
宜野湾のプログラミング教室「クロスウェーブ」です\(^o^)/
今回のマインクラフトカップで提出したワールドの中にはマイクラカップに参加した子供たちの感想が入っています。












みんなの感想
しょーん
おにいちゃんといっしょにワールドをつくりました。どうろをつくったり、いらないところをこわしたりしました。ちがうところをこわしておこられたりしました。
かってにいえをつくったり、かいだんやプールをつくったのに、つぎにみたらなくなっていてかなしかったです。
みんなでつくったまちはかっこいいとおもいます。
ジュリオン
ぼくはこのワールドを作ってつかれたりしました。くふうした所は「病院とパレットくもじ」をくふうしました。びょういんは、きゅうきゅう車とかだんをくふうしました。パレットくもじでくふうしたことは、ドローンを作ることをくふうしました。いちばんくふうした所は「つなひき」です。ぼうぐたてをおいたりこわしたりの、あらそいがあってたいへんでした。
めい
いつもは一人でSwitchのマイクラで遊んでいたけどお母さんが沖縄マイクラ部を見つけてマイクラカップの作品づくりに参加しました。パソコンで操作するのは初めてでしたが皆んながエディケイションの操作を教えてくれて道路や街をコツコツ作っていってだんだん操作のやり方も上手になりました。
パソコンでもマイクラ出来るようになって嬉しいです。
いいプロックリアルに似ているプロックを探すのが大変だった。
あとチャットを使うのも難しかったです。ちゃんと思った事を伝えられなくてお友達が私が思ったのと違うように作って嫌な時もあったけどバンドアプリを使うようになって、離れて作業していてもボイスチャットでみんなと話せて相談しやすかった。おしゃべりしたり歌ったりしながら作るのが面白かったです。
またチームで作品つくるのに参加したいです。
次は私もエージェント使って作ります。
しゅり
ぼくが、5さいのときマイクラはとってもゆうめいでした。
でもさぎじゃないかしんぱいだったので、グーグルで「maikura」と入れてしらべました。
でもぜんぜんさぎじゃないとたくさん書かれていたので、おこられた気分になりました。
まいにちしらべて、見るたびにどんどんマイクラのことをすきになっていったので
ママにたのんでアプリを入れました。
Eボタンをおしたら、インベントリーがひらけて、ぼくのマイクラがはじまりました。
ぼくがとてもマイクラがすきすぎたので ママがマイクラきょうしつに入れてくれました。
そこでマイクラカップをしりました。
きょうしつでは、せんぱいたちもたくさんいてきんちょうしました。
せんぱいはきょねんマイクラカップでもう少しでかつことができたそうです。
くやしかったので、ことしこそはゆうしょうするためにみんなでがんばることをきめました。
ぼくはこうさくがすきなので、マイクラで一ばんすきなところは、ものをつくるところです。
なはにもみんなでいったとき
リアルに県ちょうを見てもっとほんものみたいな県ちょうをマイクラでつくりたいなとおもいました。
がんばったことは、ぼくはさいしょは、ひとさしゆびでおしてたけど、今ではりょう手でタイピングできます。
夏休みもほとんど毎日 マイクラのことばかりやっていました。
はんせいは、せんぱいたちともっと話して、上手につくりたかったことと、
学校のしゅくだいよりマイクラをゆうせんさせたので、しゅくだいがまだ終わっていません。
マイクラをやるゆめはかなったし、ちょっとしたゲーマーになるゆめもかなった。
今は、ユーチューバーになるのがゆめです。
その次のゆめはプロゲーマーになっていっぱいゲームをつくることです。
そのゆめがかなうために、マイクラカップでゆうしょうしたいです。
こうのすけ
ぼくは学校を作りました。さいがいじにはみんなをまもるためのひなんじょになるようにくふうしています。そのくふうはというと、うんどうじょうにコンテナをおき、タイヤをつけてすぐにトラックではこべるようにしました。ひつようなときにすぐにうごかしてあんぜんなばしょにもっていくことができます。いのちをまもる学校にしたいと思い作りました。
ゆうと
僕は、このワールドを作って大変だったことは、デパートのゆかやてんじょうをやることです。とくに僕は地下をやったんですけど、うめるのが本当に大変でした。工夫した所は、デパートの外で、とくにこだわりました。自然にやさしい環境で、イスも木でつかっているし、屋根も、柱も、自然でできているやすみ場所でやたいがとくに工夫していて、ゆかや、ちょうりする場所も木でできているので工夫しました。
れお
ぼくは、いちの(せんぱい)、めいといっしょにけんちょうをしました。はじめは、みんなで、かべをつくって、いきました。そのときは、けんちょうだと思いませんでした。そとがわが、かんせいしたとき、みんなで、やくわりをきめました。れおは、けんちょうにしました。めいも、いちのせんぱいも、けんちょうをすることにきめました。けんちょうのおくじょうのへんなかたちのものも作りました。中をみんなで作っていってけんちょうは、あともうすこしでかんせいです。
こうた
マイクラ大会に出るために、夏休みもほとんど休まずに頑張ったので、とても大変でした。初めのころはチャットでうまくコミュニケーションがとれず、メンバーの人とぶつかる事もありました。前半に遊んでしまって後半にあわてたので、最初からよく考えて行動することが大事だとわかりました。
ゆうま
僕は、マインクラフトカップで沖縄県の那覇市の街で開南小学校をメインに作りました。
開南小学校は、災害時の避難所になるので、運動場にいっぱいコンテナを作りました。それにパレット久茂地からドローンが来るので、屋上に少しだけスペースを作って、そこに食料を送るようにしました。屋上はグーグルアースを見て、作りました。
楽しかったところは、学校のガラスや屋上などをリアル的にしたことです。例えば、窓を作って、窓の隣にドアをつけて、ベランダを作ったりしたので、楽しかったです。
りょうすけ
こんにちは!涼介です。
マイクラカップ2025に参加させていただいた感想を書きました。
最後まで読んでいただけるとうれしく思います。
今回、マイクラカップというものに初めて参加させていただきました。
最初は今まで遊んでいたマインクラフトに大会があるとしり驚きました。
みんなで協力しての制作にどのようにかかわっていけば良いのか少し戸惑うこともありましたが、みんなが親切にチャッと機能などで教えてくれ、少しずつ出来上がっていくワールドを見てすごく感動しました。
マインクラフトでの制作も楽しかったのですが、みんなで沖縄県庁への訪問や実際に国際通りを見学し、よりリアルな世界へと作り上げていけたことがよかったです。
マインクラフトのワールドのマップ作成もさせていただき、画像の編集についても学ばせていただきました。画像の編集についてはれからもっとたくさん勉強して行きたいと感じました。
僕が制作で頑張ったところは小学校です。校舎の裏を直すのに時間をかけました。
見て欲しいところは守礼の門ですリアルに見えるように工夫して制作しました。
いちの
今回マイクラカップに参加して、本当にたくさんのことを学び、得ることができました。マイクラで街を作るのは普段から楽しいのですが、大会という目標があったことで、より深く工夫しようと考えるようになりました。特に那覇市を再現する中で、ただ建物を並べるだけでなく「災害に強い仕組み」や「みんなが安心できる施設」を取り入れたことは、自分にとって大きな成長になったと思います。
また、制作の過程で調べものをしたり、実際の街の特徴を観察したりするうちに、現実の那覇市についても前より詳しく知ることができました。マイクラを通して地域のことを学べたのは、予想以上に大きな収穫でした。さらに、仲間と意見を出し合って試行錯誤したことも、とても貴重な経験でした。自分一人では思いつかないようなアイデアに出会い、お互いに刺激を受けながら作品を作れたことが嬉しかったです。
このマイクラカップは、ただのゲームの大会ではなく、新しい発見や学びを与えてくれる場だと実感しました。参加できたことは自分にとって大きな財産であり、今後の創作活動にもきっと役立つと思います。
かずき
三年生の時から毎年挑戦してきたマイクラカップも今回で四回目になります。今年で小学校卒業なのでチームのみんなと一緒にマイクラカップに参加できるのは今回が最後になります。最後なので全力で挑みました。今回はしっかりと作っていこうという目標をみんなと共有して頑張りました。
