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【高校受験・大学受験対策】マインクラフトカップ出場が自己推薦入試で圧倒的に有利になる本当の理由と劇的な合格効果

2026 2/22
Blog Minecraftカップ
2026年2月22日

沖縄のプログラミング・AI・動画編集スクール「クロスウェーブ」です\(^o^)/

【高校受験・大学受験対策】マインクラフトカップ出場が自己推薦入試で圧倒的に有利になる本当の理由と劇的な合格効果

こんにちは。沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」の私です。いつも私たちの活動を熱く応援していただき、本当にありがとうございます。

最近、保護者の皆様との面談やご相談の中で、このようなお声を非常に多くいただくようになりました。 「うちの子、放っておくとずっとマインクラフトばかりやっているけれど、これって将来の役に立つのでしょうか?」 「高校受験のシステムが変わってきていて、内申点やテストの点数以外も重要だと聞くけれど、今のうちから何を準備すればいいの?」 「推薦入試でアピールできるような特別な実績がない……」

こうした切実なお悩みに対する私の結論から申し上げますと、マインクラフト、とりわけ全国規模のコンテストである「Minecraftカップ(マインクラフトカップ)」への出場とチーム制作の経験は、これからの高校受験、そしてその先の大学受験において、他の受験生に圧倒的な差をつける「最強の武器(アピールポイント)」になります。

特に、多くの高校で導入・拡大されている「自己推薦入試(自己アピール型入試・特色選抜など)」において、マイクラカップの実績はこれ以上ないほどの説得力と絶大な効果を発揮します。

かつての「暗記量とペーパーテストの点数だけで生徒の価値が測られる時代」は、すでに完全な終焉を迎えています。現在、多くの高校や大学が「テストの点数では測れない、社会を生き抜く本物の力」を持った生徒を探し求めています。

この記事では、月商1000万を超える大規模サイト制作や官公庁のシステム構築・公式SNS運用、さらに米Google、Facebook(Meta)本社から専門家として招待されるなど、ITビジネスの最前線で培ってきたプロフェッショナルの視点、そして第6回、第7回とMinecraftカップ全国大会へ出場した沖縄マイクラ部の実績を踏まえ、なぜマイクラカップが高校受験や大学受験の自己推薦入試に圧倒的に役立つのか、その歴史的背景と具体的な効果を徹底的に、素人の方にもわかりやすく解説します。

読めば必ず、「今すぐ子どもをマイクラカップに挑戦させ形に残る実績を作らせたい!」と確信していただけるはずです。

目次

高校受験の常識はこう変わった!自己推薦入試(特色選抜)の歴史と絶大な効果

まずは、今の高校入試の仕組みについて、少し歴史を遡ってお話しさせてください。保護者の皆様が中学生・高校生だった頃、高校受験といえば「中学3年間の内申点」と「当日の学力検査(5教科のペーパーテスト)」の合計点で合否が決まる「一般入試」が絶対的な主流でしたよね。

しかし、この仕組みは現在、劇的な変化を遂げています。

自己推薦入試はいつから始まり、どう進化したのか?

本来、推薦入試といえば「中学校の校長先生からの推薦(指定校推薦など)」が必要なものでした。しかし、1993年(平成5年)に文部科学省が「入学者選抜の多様化・個性化」を推進する通知を出したことを皮切りに、全国の公立・私立高校で選抜方法の改革が加速しました。

そして、2000年代(平成10年代後半〜20年代)にかけて、多くの都道府県で中学校の校長推薦を必ずしも必要としない、あるいは生徒自身の強い意欲や特技を直接評価する「自己推薦方式(自己アピール型)」や「特色選抜(前期選抜)」が本格的に導入され始めました。沖縄県においても、推薦入学者選抜において生徒自身の活動実績や自己表現力を重視する傾向が年々強まっています。

近年では、詰め込み型の知識ではなく、「自ら課題を見つけ、解決する力(探究学習)」を重視する新学習指導要領の導入に伴い、この自己推薦型の入試はさらに進化・拡大しています。大学入試における「総合型選抜(旧AO入試)」の高校版とも言えるこのシステムが、今や高校受験戦略の大きな柱となっているのです。

自己推薦入試がもたらす効果とは?

自己推薦入試が評価するのは、「英単語をどれだけ速く暗記できるか」や「数学の公式をどれだけ知っているか」という認知能力(テストの点数)だけではありません。

ここで最も強力な効果を発揮するのが、「あなたが中学校生活(あるいはそれ以前から)で何に情熱を注ぎ、どんな困難にぶつかり、それをどう乗り越え、結果として社会や周囲とどう関わってきたか」というプロセスそのものの評価です。

高校側は、「言われたことをただ真面目にこなすだけの生徒」ではなく、「自ら課題を見つけ、テクノロジーを使いこなし、仲間と協力しながら行動できるリーダーシップを持った生徒」を喉から手が出るほど欲しがっています。

ここで求められるのが「非認知能力」と呼ばれる力です。

非認知能力とは:テストの点数や偏差値のように数値化できない能力のことです。例えば、目標に向かって最後までやり抜く力(グリット)、他人と円滑に協力する力(協働力)、自分を表現する力、感情をコントロールする力、そして創造性などを指します。これからのAI(人工知能)時代において、AIには決して代替できない「人間ならではの根源的な力」として、世界中の教育現場で大注目されているキーワードです。

自己推薦入試において、受験生は「私はこれまでの人生でこんなことに挑戦し、こんな非認知能力と明確な実績を持っています」と面接官にアピールするためのポートフォリオ(活動実績の記録や自己PRカード)を提出します。

多くのライバルたちが「部活動で県大会に出ました」「生徒会で副会長をやりました」「ボランティアのゴミ拾いに参加しました」と書く中(もちろんこれらも素晴らしい経験ですが、全国に数え切れないほど同じ実績を持つ生徒がいます)、面接官の目を釘付けにし、強烈なインパクトを残して「この生徒は絶対にうちの高校に欲しい!」と思わせるにはどうすればいいのでしょうか。

ここで圧倒的な差別化を図る最強のカードとして登場するのが、「Minecraftカップ(マインクラフトカップ)」での全国レベルの実績とチーム開発の経験なのです。

Minecraftカップ(マインクラフトカップ)とは?ただのゲーム大会と侮ってはいけない

マインクラフト(通称:マイクラ)は、世界で最も売れている大ヒットゲームです。サイコロ状のブロックを配置して自由に建築を行ったり、サバイバル生活を楽しんだりする内容ですが、これは単なるエンターテインメントにとどまりません。欧米をはじめ、スウェーデンなどでは必修科目に採用されている学校もあるほど、論理的思考力と創造性を育む効果が世界的に認められている「デジタル版のレゴブロック」とも言える究極の教育ツールです。

「Minecraftカップ」は、このマインクラフト教育版(Minecraft Education)を活用し、全国の小学生から高校生までが、出題されたテーマに沿った作品(ワールド)をチームで制作・応募する、日本最大級のデジタルものづくりコンテストです。

毎年、大会には非常に高度で現実的なテーマが設定されます。 過去の大会テーマを見てみましょう。 ・「まちづくり」と「SDGs(持続可能な開発目標)」 ・「誰もが元気に安心して暮らせるまち」 ・「ウェルビーイング(心身ともに健康で幸福な状態)」 ・「レジリエンス(回復力・災害や困難を乗り越える力)」

いかがでしょうか。「ゲームで遊んでおしまい」というレベルでは全くないことがお分かりいただけると思います。社会が直面している本物の課題に対して、子どもたちが真剣に向き合い、マインクラフトの世界の中で「理想の社会システム」や「課題解決策」を、建築とプログラミングを通して表現する。これは極めて高度な探究学習(Project-Based Learning)の場なのです。

この大会に参加し、本気で取り組んだ経験そのものが、高校や大学が最も欲しがる「自ら課題を発見し、解決策を創造する力」を客観的に証明する最高のポートフォリオ(活動実績)となります。

自己推薦入試にマイクラカップが決定的に役立つ5つの理由

それでは、具体的にマイクラカップのどのような経験が、自己推薦入試で高く評価されるのか。ビジネスの最前線で大規模プロジェクトを動かし、実際の子どもたちを全国大会へ牽引してきた経験から、合否を分ける5つの核心的な理由を詳しく解説します。

1. 「探究学習(たんきゅうがくしゅう)」の圧倒的な実績証明になる

現在の高校教育、特に新学習指導要領において、最も重視されているのが「探究学習」です。

探究学習とは:生徒が自ら問い(課題)を立て、情報の収集、整理・分析を行い、周囲と協働しながら解決策をまとめ、発表する学習プロセスのこと。正解が一つではない現代社会において必要な能力を養う目的があります。

マイクラカップのテーマ(例えばSDGsや防災、レジリエンスなど)に対して作品を作る際、子どもたちはまず「調べる」ことから始めます。現在のまちの課題はどうなっているのか?どんな立場の人が困っているのか?専門家はどう考えているのか?インターネットで調べたり、図書館に行ったり、時には市役所の人や専門家に直接インタビューに行ったりします。

その調べた結果をもとに、「じゃあ、マイクラの仮想都市にはどんな施設が必要か」「どうすれば環境に優しく、かつ災害に強いまちになるか」を自分たちで考え出します。

自己推薦入試の面接や自己PRカードにおいて、「与えられたテーマに対して、自ら街の人にインタビューを行い、再生可能エネルギーを活用したまちのデザインを立案し、そのアイデアをマインクラフトという仮想空間上に設計・プログラミング実装しました」と語ることができる中学生がどれくらいいるでしょうか。

大多数の受験生が「SDGsについて本を読んで勉強しました」「環境問題に関心があります」と語る中、「自ら調査し、デジタル空間に具体的な解決案を自らの手で創り出し、第三者(審査員)からの評価を受けた」という圧倒的な行動力と探究プロセスの証明は、高校の教員(面接官)を唸らせるに十分すぎる破壊力を持っています。

2. 本物の「プロジェクトマネジメント能力」と「協働力(チームワーク)」の証明になる

自己推薦入試で高校・大学が必ずチェックするのが、「他の人と協力して何かを成し遂げられる人物か」「リーダーシップや調整力があるか」という点です。高校に入れば文化祭や体育祭での企画運営、グループワークがあり、社会に出ればチームで仕事をすることが当たり前だからです。

Minecraftカップの最大の壁であり挑戦は、「チームでひとつの巨大なワールド(作品)を作り上げる」ことにあります。

私たちの沖縄マイクラ部でもそうですが、チーム制作は決して綺麗事だけでは進みません。「ぼくは大きな高層タワーを建てたい」「わたしは自然豊かな公園を作りたい」「レッドストーン回路で自動ドアを作りたいけど、全体のデザインと合わない」など、一人ひとりのやりたいことや強烈なアイデアがぶつかり合います。意見の衝突や対立は日常茶飯事です。

その中で子どもたちは、「どうすればみんなのアイデアを一つの街に統合できるか」「誰がどの部分の建築とプログラミングを担当するか」「応募締め切りまでに間に合わせるには、どうスケジュールを逆算して進捗を管理するか」を必死に話し合い、子どもたち同士で調整していきます。

これこそが、大人が社会に出てから最も求められる「プロジェクトマネジメント(計画を立てて物事を進めること)」と「協働力(コミュニケーション)」に他なりません。

スポーツの部活でみんなで汗を流した経験も素晴らしいですが、マイクラカップでの「異なる意見をまとめ上げ、タスクを分担し、一つのデジタルプロダクト(作品)を納期(応募締め切り)までに完成させた」という経験は、IT時代における極めて実戦的かつ高度なチームワークの証明として、入試担当者に桁違いに高く評価されます。

3. 高等教育で必須となる「テクノロジー活用能力」と「プログラミングスキル」のアピール

これからの時代、文系・理系を問わず、ITスキルやプログラミング的思考は「持っていて当たり前の必須スキル」になります。大学入学共通テストでも「情報」の科目が導入されました。高校受験の自己推薦入試においても、テクノロジーをツールとしてどう活用できるかは、これからの伸びしろを示す大きな評価ポイントです。

Minecraftカップでは、ただブロックを手作業で積むだけではありません。 「メイクコード」というプログラミングツールを使って自動で巨大な建物を一瞬で建築させたり、複雑な繰り返し作業をプログラミングで自動化させたりします。さらに、「レッドストーン回路」というマインクラフト内の論理回路(現実世界の電気回路やコンピュータの演算装置の基礎と全く同じ仕組み)を使って、人が近づくと自動で開くドアや、時間や条件によって動く複雑な仕掛けなどを作成します。

「自分たちの理想の街を実現するための手段として、プログラミングや論理回路を使いこなし、複雑なシステムを構築した」という実績は、高校側から見れば「論理的思考力(ロジカルシンキング)」がすでに高度に備わっている生徒の証拠です。理数科や情報系の学科はもちろんのこと、普通科であっても、物事を論理的に組み立てることができる優秀な生徒として非常に有利に働きます。

4. 圧倒的な「プレゼンテーション能力」と「表現力」が磨かれる

どんなに素晴らしい作品やアイデアを作っても、それが他人に伝わらなければ評価されることはありません。自己推薦入試とは、まさに「自分自身の人間としての魅力と実績を、高校にプレゼン(売り込み)する場」です。

Minecraftカップでは、作品を提出する際に、自分たちの作品のコンセプト、工夫した点、社会課題をどう解決したのかをまとめた「プレゼンテーション動画」や「解説資料」を自ら作成する必要があります。

沖縄マイクラ部の活動でも、子どもたちはどうすれば審査員に「面白そう!」「すごい発想だ!」と思ってもらえるか、動画のシナリオを書き、自分たちの声でナレーションを録音し、DaVinci Resolve(ダヴィンチリゾルブ)などのプロ用ソフトを使って本格的な動画編集を行います。場合によっては、審査員や多くの観客の前で直接プレゼンテーションを行うこともあります。

「誰に、何を、どのように伝えるか」を試行錯誤しながら一つのプレゼンを作り上げた経験は、そのまま自己推薦入試の面接や小論文、志望理由書の自己アピール作成に直結します。マイクラカップを経験した子どもたちは、「自分の考えを言語化し、相手に魅力を伝える力」という、受験において最強の武器を自然と身につけているのです。面接官の目を見て、堂々と自分のプロジェクトを語る姿は、他の受験生とは一線を画すオーラを放ちます。

5. 失敗から立ち上がる「レジリエンス(精神的回復力)」の証明

実際のシステム開発やWeb制作の現場でも同じですが、プロジェクトに失敗や想定外のトラブルはつきものです。「プログラミングしたのに思った通りに動かない」「間違えてチームメイトの作っていた建物を消してしまった」「応募締め切り前日にワールドのデータが壊れてしまった」。

マイクラカップの数ヶ月に及ぶ制作期間中、子どもたちは何度も何度も絶望的な状況や挫折に直面します。

しかし、彼らはそこから逃げ出しません。原因(なぜシステムバグが起きたのか)を探り、過去のバックアップから復旧させたり、新しいプログラミングのコードを一から書き直したりして、必死にピンチを乗り越えます。この「失敗から立ち直る力」「困難に直面しても感情をコントロールし、諦めずに粘り強く解決策を見出す力」のことを「レジリエンス」と呼びます。これは第7回の大会テーマにもなった、現代社会で最も重要視されている概念の一つです。

自己推薦入試の面接では、面接官から「中学校生活で一番挫折した経験と、そこからどう立ち直ったかを教えてください」という質問が頻繁に出されます。ここでの回答内容が合否を分けると言っても過言ではありません。

「マイクラカップのチーム制作の中で深刻なシステムトラブルが発生し、さらに意見が対立してチームが崩壊しかけましたが、私が間に入って原因分析を行い、役割分担を再定義することで、締め切りギリギリで作品を完成させ全国大会に出場することができました。この経験から、トラブル時の冷静な対処法とチーム内コミュニケーションの重要性を学びました」

このような具体的で、リアルで、血の通った「困難を乗り越えたストーリー」を語れる中学生は、高校側にとって「入学後も、ちょっとした壁で折れることなく、高校生活を充実させリーダーとして活躍できるタフな人材」として最高に眩しく映るのです。

沖縄マイクラ部(クロスウェーブ)だからこそ提供できる本物の環境と実績

ここまで、高校・大学の自己推薦入試におけるマイクラカップの圧倒的な有利さについて解説してきました。しかし、保護者の皆様の中には「じゃあ、家で一人でマイクラを自由にやらせていれば、勝手に力がつくの?」と思われる方もいるかもしれません。

残念ながら、そうではありません。入試で高く評価されるのは「家で一人で長時間ゲームをして遊んでいた」ことではなく、「チームで、社会課題という正解のないテーマに向き合い、大人や社会と関わりながら、高い水準のデジタルものづくりをした実績」です。

だからこそ、プロジェクトを正しい方向へ導く指導者の存在と、共に切磋琢磨し刺激を与え合う仲間の環境が絶対に不可欠なのです。

沖縄のプログラミング・AI・動画編集スクール「クロスウェーブ」が運営する「沖縄マイクラ部」は、その環境において沖縄県内、いや全国でもトップクラスの質と実績を誇っていると自負しています。

・第4回、第5回Minecraftカップへの継続的な出場と技術の蓄積。 ・第6回Minecraftカップでは、沖縄県代表として大阪で開催された全国大会に参加し、「奨励賞」を受賞という快挙。 ・続く第7回Minecraftカップでも、沖縄県代表として東京大学で開催された全国大会に出場し、見事「特別賞(TBS賞)」を受賞。 ・全国選抜小学生プログラミングコンテスト 沖縄代表としての選出。

これらは決して偶然の産物ではありません。 私自身、インターネットが普及する以前の黎明期からネットワーク関連の仕事に携わり、大手インターネットプロバイダの設立、官公庁のサイト制作、月商1000万を超える大規模ネットショップ(ECサイト)の構築など、本物のITビジネスの最前線で長年実績を残してきました。「ショップオブザイヤー」の受賞経験や、自治体公式SNSの制作から運用までを手掛け、その実績から米GoogleやFacebook(Meta)本社から専門家として招待され渡米した経験も有しています。

この「本物のITプロフェッショナル・プロジェクトマネージャとしての視点」があるからこそ、子どもたちに単なる「ゲームの遊び方」を教えるのではなく、「どうすれば社会に価値を提供できるか」「どうすれば人を惹きつけるプロジェクトになるか」という、実際のビジネスや高等教育の研究に通じるハイレベルな指導ができるのです。

また、私たちはWordPress公式オーガナイザーが所属しており、最新のWeb技術やセキュリティ情報に精通しています。登録者200万以上のYouTubeチャンネルでの動画制作経験や、自治体公式YouTubeチャンネルの運営ノウハウを活かし、DaVinci Resolveを用いた本格的な動画編集指導にも対応しています。

プログラミングやマイクラの技術だけでなく、プレゼンテーション、情報発信のスキル、チームのまとめ方まで、総合型選抜や自己推薦入試で必要となる「全て」を総合的にプロデュース・育成できる環境がクロスウェーブには完全に整っています。

例えば、宜野湾市とうるま市など離れた拠点をつないでオンラインで協働するリモートワークスタイルの実践など、まさに最先端のIT企業やクリエイターの働き方を、子どもたちは小学生・中学生のうちから当たり前のように体験しているのです。

この圧倒的にハイレベルな環境で揉まれ、全国という最高峰の舞台を経験した子どもたちは、高校受験の自己推薦入試の面接官を前にしても、全く気後れすることなく堂々と自分のプロジェクトとビジョンを語ることができるようになります。

子どもたちの「好き」を、将来を切り拓く最強の武器に変えよう!

「うちの子、ゲームばかりやっていて将来が心配……」 もし今、保護者の皆様がそう思われているなら、見方を180度変えてみてください。そのマインクラフトに対する異常なまでの集中力と情熱は、原石のままではただの遊びですが、プロの環境で磨けば光り輝く、規格外の才能なのです。

その才能を、家の中でただ消費するだけの遊びで終わらせるのか。 それとも、論理的思考力を養い、チームワークを学び、高校受験や大学受験、就職活動で他のライバルを蹴散らす最強の武器となる「実績」に変えるのか。

その決断をするのは、一番近くにいる大人である保護者の皆様です。

私たちの沖縄マイクラ部では、「マインクラフトが好き!」というその素直な気持ちだけで十分な参加資格になります。初心者の子も、プログラミングを全くやったことがない子も大歓迎です。同じ「好き」を共有する熱い仲間たちや私たちプロの講師と出会い、共に全国大会という大きな目標に向かって突き進む中で、子どもたちは親が驚愕するほどの圧倒的な成長を見せてくれます。

まずは、子どもたちがどんな環境で学んでいるのか、どんな風に目を輝かせながらパソコンに向かっているのか、一度教室に見学・体験にきませんか?

将来、自己推薦入試の願書や自己PRカードを前に「書くことがない……」と頭を抱えるのか。 それとも、「このマイクラカップでの激闘と学びを、どうやって限られた文字数に収めようか!」と自信に満ちた顔でペンを走らせるのか。 今のこの一歩が、数年後のお子様の人生に決定的な大きな差となって現れます。

まずは無料体験に参加してみませんか?

沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、随時無料体験レッスンを実施しております。(※口コミで大変人気となっており、ご用意できるお席には限りがございますので、お早めのお問い合わせを強くお勧めいたします)

「プログラミングに本当に興味があるのかわからない」 「他の子たちについていけるか心配」 「いきなり全国大会なんて、うちの子にはハードルが高い気がする」

全く心配ありません!まずは「マインクラフトの新しい遊び方をちょっと教わる」くらいの気楽な気持ちで教室に遊びに来てください。私たちが、お子様の「もっとやりたい!」「これ、面白い!」という知的好奇心のスイッチを確実に入れます。

専門用語ばかりの難しそうなプログラミング技術も、子どもたちが大好きなマイクラを通して学べば、驚くほどスッと吸収してしまいます。

このブログを読んで「ここにプログラミングを学びたい!!」「ここでなら子どもの才能を大きく開花させられそう!!」と少しでも感じていただけたなら、今すぐ下記の公式LINEからお気軽にご連絡ください!

皆様、そして無限の可能性を秘めたお子様の素晴らしい才能に出会えることを、スタッフ一同心から楽しみにお待ちしております。

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