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Minecraftカップ沖縄代表チームの実績を持つ プログラミング教室。官公庁のシステム・WEB制作を手がける現役プロが直接指導。 教育版マインクラフトでScratch/Python/MakeCodeを楽しく学習。月謝8,800円で 通い放題。宜野湾市・うるま市で開講中。無料体験受付中。
沖縄マイクラ部|沖縄のマインクラフト×プログラミング教室|クロスウェーブ【宜野湾・うるま】
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次期Minecraftカップで全国大会を目指そう!沖縄から挑戦する小学生・中学生・高校生チームメンバーを大募集します

2026 3/11
Blog Minecraftカップ
2026年3月11日

みなさん、こんにちは!プロのマインクラフターであり、Webクリエイター、AIエンジニア、システム開発者、そしてプロジェクトマネージャとして様々な現場で活動している私から、本日はとっても熱くて、そしてワクワクするような大きなお知らせをお届けします。

私たちのスクール「沖縄マイクラ部」では、次回開催される「Minecraftカップ(マインクラフトカップ)」に向けて、一緒に沖縄県代表として、そして全国大会出場を目指して作品づくりとプログラミングに挑戦してくれる新しいチームメンバーを大募集することになりました!

これまでは主に小学生のメンバーを中心にチームを編成して活動してきましたが、今年からはなんと、中学生のメンバーも参加してくれています。そこで今回は、小学生の部だけでなく、中学生・高校生のメンバーも大々的に募集し、「中学生・高校生チーム」を新しく結成して、より高度で、より深みのある作品づくりに挑戦し、全部門での全国大会進出を本気で目指していくことに決定いたしました。

このお知らせを読んで、「プログラミングを学んでみたい!」「マインクラフトでとてつもない作品を作ってみたい!」「全国の舞台に立ってみたい!」と少しでも心が動いた方は、ぜひ最後までこのページを読んでみてください。きっと、あなたの新しい挑戦の扉が開くはずです。


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目次

沖縄マイクラ部が見据える「全国大会」という特別な舞台

まずは、私たちがこれまでにどのような軌跡を辿ってきたのか、少しだけ振り返らせてください。 沖縄マイクラ部は、これまでにも数々の大会で実績を残してきました。特に大きな節目となったのは、第4回および第5回のMinecraftカップへの出場を経て、見事に沖縄県代表という栄誉を勝ち取った第6回、そして第7回のMinecraftカップです。

第6回Minecraftカップでは、沖縄県代表として大阪で開催された全国大会に参加し、「奨励賞」という素晴らしい賞をいただくことができました。日本全国から集まった凄腕のプレイヤーたち、そして信じられないようなクオリティの作品の数々に触れ、メンバーたちは大きな刺激を受けると同時に、「自分たちももっとできるはずだ!」という強い悔しさとモチベーションを持ち帰りました。

そして迎えた第7回Minecraftカップ。前回の経験をバネにした子どもたちは、凄まじい集中力とチームワークを発揮しました。その結果、再び沖縄県代表の座を勝ち取り、今度は東京大学で開催された全国大会へと出場を果たしたのです。そこでは、並み居る強豪チームの中で「特別賞(TBS賞)」という、非常に名誉ある賞を受賞するという快挙を成し遂げました!

地方の、しかも沖縄という海を越えた南の島から、全国のトップレベルのチームと肩を並べて戦い、表彰式のステージに立つ。その瞬間、子どもたちの目からはポロポロと涙がこぼれ、同時に太陽のような最高の笑顔が弾けました。あの感動、あの達成感は、ただゲームで遊んでいるだけでは絶対に味わうことのできない、人生の宝物になるような強烈な体験です。

私たちは、この感動を、そしてこの達成感を、これから一緒に活動する新しいメンバーたちにも絶対に味わってほしいと心から願っています。「自分たちで作った作品が、全国の舞台で評価される」という経験は、子どもたちの人生観を根底から変えるほどのパワーを持っています。

これまでの私たちの歩みや、過去の素晴らしい作品の数々は、沖縄マイクラ部公式サイト にも詳しく掲載されていますので、ぜひ一度ご覧になって、私たちの熱意と実績を感じていただければと思います。

なぜ中学生・高校生チームを新設するのか?

今回、私たちが中学生・高校生メンバーを大々的に募集するには、明確な理由があります。 先ほどもお伝えした通り、今年から沖縄マイクラ部に頼もしい中学生メンバーが参加してくれています。彼らの持つ発想力、論理的な思考力、そしてなにより「より複雑なシステムを作ってみたい」「もっと深いテーマを表現してみたい」という探究心は、小学生のメンバーたちにとっても素晴らしい刺激になっています。

教育版マインクラフト(Minecraft Education)を使ったプログラミングや作品づくりは、年齢が上がれば上がるほど、より高度で複雑なアプローチが可能になります。

たとえば、プログラミングの基礎となる「MakeCode(メイクコード:ブロックを組み合わせて視覚的にプログラムを作る仕組み)」から一歩進んで、実際のシステム開発でも使われる「Python(パイソン:現在世界中で最も人気のあるプログラミング言語の一つで、AI開発などにも使われます)」を用いたテキストコーディングに挑戦することができます。Pythonを使えば、手作業では何ヶ月もかかるような巨大な建築物を一瞬で自動生成したり、複雑な計算で動くミニゲームや、AIのような動きをする村人(NPC)をプログラミングしたりすることが可能になります。

さらに、マインクラフトの中で電気回路のような働きをする「レッドストーン回路」についても、中学生・高校生の数学的、物理的な知識を応用することで、まるで本物のコンピューターや精密機械のような巨大で複雑なギミックを構築することができます。

小学生チームが持つ「爆発的な発想力と柔軟なアイデア」とはまた違う、中高生ならではの「緻密な計算に基づいた設計、高度なプログラミング技術、そして社会課題に対する深い洞察力」が組み合わさることで、これまでの常識を覆すような、圧倒的なスケールの作品が生まれると確信しています。だからこそ、今年は中学生・高校生チームを新しくつくり、彼らの持てる力を最大限に引き出して全国の頂点を目指したいのです。

「作品づくりプログラミング」とは何か?

私たちが目指しているのは、単なる「ゲーム遊び」ではありません。「作品づくりプログラミング」という、非常に高度で実践的なプロジェクト学習です。

Minecraftカップのテーマは毎年、国連が定める「SDGs(持続可能な開発目標:世界を良くするための17の目標)」など、現実の社会課題に関連したものが設定されます。つまり、大会で勝つためには「ただカッコいい家を作る」だけでは不十分なのです。

「今の社会にはどんな問題があるのか?」 「その問題を解決するためには、どんな未来の街があればいいのか?」 「それをマインクラフトの世界でどうやって表現し、プログラミングで自動化するのか?」

こうした深い問いに対して、チームメンバー全員で話し合い、インターネットや本でリサーチを行い、設計図を引き、実際にマインクラフトの中で建築とプログラミングを行い、最後に自分たちの作品の魅力を全国の審査員に向けてプレゼンテーション(発表)する。これが、私たちの行う「作品づくりプログラミング」です。

この過程で身につくのは、プログラミングの技術だけではありません。チームで意見をまとめるコミュニケーション能力、目標に向けてスケジュールを管理するプロジェクトマネジメント能力、問題が発生した時に原因を見つけ出して解決する論理的思考力、そして、どんなに困難なバグ(プログラムの不具合)に直面しても諦めずにやり抜く力(レジリエンス)です。これらはすべて、社会に出てから絶対に必要となる「生きるための本当の力」なのです。

プロの現場で培った「本物の経験」を沖縄の子どもたちへ

ここで少し、私のバックグラウンドについてもお話しさせてください。なぜ私たちが、ここまで本格的なプロジェクト学習を提供できるのか、その理由を知っていただきたいからです。

私は、日本語解析の経験を経て、まだインターネットが一般に普及しきっていない時代からOS(コンピューターの基本システム)の日本語化など、ネットワークやシステムの基礎となる仕事に携わってきました。その後、大手インターネットプロバイダ(インターネットに接続するための会社)の設立メンバーとして活動し、大手ネット関連企業の巨大なシステム構築や、官公庁(国や県、市町村などの役所)の厳格な基準が求められるサイト制作など、ITの最前線で数え切れないほどのプロジェクトを経験してきました。

さらに、世界中で圧倒的なシェアを誇るWebサイト構築システム「WordPress(ワードプレス)」においては、公式オーガナイザーという立場として所属しており、最新のリリース情報やセキュリティに関する脆弱性(システムの弱点)情報、プラグイン(拡張機能)の品質動向などをいち早くキャッチアップし、安全で高品質なシステムを提供し続けています。現在も官公庁のサイトを担当させていただいており、過去には月商(1ヶ月の売上)1000万円を大きく超える大規模なネットショップの構築から運営までを成功させた実績や、大手家電量販店のECサイト(オンラインショッピングサイト)制作を手掛け、名誉ある「ショップ・オブ・ザ・イヤー」を受賞した経験もあります。

ウェブサイトやシステム開発だけではありません。自治体の公式SNS(ソーシャルメディア)をゼロから立ち上げて効果的に運用してきた実績が評価され、なんとアメリカの米Google本社や、Facebookを運営するMeta(メタ)本社から「自治体公式SNSの専門家」として招待を受け、実際に渡米して現地の最先端の知識と交流を深めてきた経験も持っています。また、チャンネル登録者数が200万人を超えるような超人気YouTubeチャンネルでの動画制作や、自治体公式YouTubeチャンネルの運営、イベントに合わせた魅力的なLP(ランディングページ:広告用の特設サイト)の制作など、動画編集やデジタルマーケティングの分野でも第一線で活動し続けています。

そして、教育や地域貢献の分野においては、宜野湾市でのプログラミングコンテストの企画・開催や、「全国選抜小学生プログラミングコンテスト」での沖縄県代表としての指導経験、さらにマインクラフトを活用した地域の観光情報ネットワークとなるワールド制作など、私の持つすべての知識と経験を、沖縄の未来を担う子どもたちのために注ぎ込んでいます。

これらの経験があるからこそ、私は「プログラミングを教える」という枠にとどまらず、実際のIT企業で行われているような「本物のプロジェクトの進め方」「プロの視点での問題解決の方法」、そして「世界に向けて自分たちのアイデアを発信するプレゼンテーションの技術」を、子どもたちに直接、そして分かりやすく伝えることができるのです。

沖縄マイクラ部だからこそ学べる「超本格的」なスキル

当スクールで学ぶことで、子どもたちは具体的にどのようなスキルを身につけることができるのでしょうか。ここでは、私たちがカリキュラムの中で特に重きを置いているポイントをいくつかご紹介します。これらのスキルは、単に「ゲームをクリアするため」のものではなく、これからのIT社会を生き抜くための強力な武器となる本質的な「技術」と「考え方」です。

1. 本格的なプログラミング言語を用いた開発経験

先ほども少し触れましたが、当スクールではブロックを組み合わせる初心者向けのビジュアルプログラミング(MakeCodeなど)からスタートし、段階を踏んでテキストタイピングによる本格的なプログラミングへと移行していきます。特に中学生や高校生のメンバーに対しては、世界中でAI開発やデータ分析、巨大なWebサービスの根幹を支えている「Python(パイソン)」というプログラミング言語を使った高度なコーディングを指導します。

Pythonを駆使することで、マインクラフトの世界に自分だけのオリジナルコマンドを追加したり、特定の条件で動作する複雑なシステムを構築したりすることが可能になります。「If文(条件分岐)」「For文・While文(繰り返し処理)」「関数」「変数」といったプログラミングの基礎から応用までを、自分が想像した通りの世界を創り出しながら自然と学べる環境は、一般的なプログラミング教室とは一線を画す深い学びに直結しています。

そして、このような本格的なプログラミング経験は、将来ITエンジニアやAI開発者を目指す上で、非常に強力なアドバンテージ(優位性)となります。「マインクラフトでPythonを使ってこういうシステムを組んだ経験がある」という実績は、大学進学の際の自己推薦や、将来の就職活動においても、自らの論理的思考力と実践力を証明するとてつもない武器になるのです。

2. 「レッドストーン回路」を通じた論理的思考と工学的な理解

マインクラフトの最も奥深い要素の一つである「レッドストーン回路」。これは、ゲーム内で電気信号のようなものを送り、ドアを開閉したり、ランプを点灯させたり、ピストンを動かしたりするための仕組みです。しかし、これを単なる「仕掛け」と侮ってはいけません。

レッドストーン回路は、現実世界における「論理回路(AND回路、OR回路、NOT回路など)」と完全に同じ原理で動いています。これは、私たちが普段使っているスマートフォンやパソコンの頭脳であるCPU(中央演算処理装置)が情報を処理する仕組みそのものです。

沖縄マイクラ部では、このレッドストーン回路を使って、自動でアイテムを仕分ける巨大な倉庫システムを作ったり、暗証番号を入力しないと開かない金庫室を作ったり、さらにはマインクラフトの中で簡単な計算機(電卓)を作ってしまうようなハイレベルな挑戦も行います。このプロセスを通じて、子どもたちは「どうすれば信号を正しく遠くまで伝えられるか」「どうすれば複数の条件を組み合わせて望む動作をさせられるか」という問題に直面し、何度も試行錯誤を繰り返します。

この試行錯誤こそが、まさにITエンジニアが日常的に行っている「デバッグ(プログラムの誤りを直す作業)」や「システム設計」のプロセスそのものなのです。遊びの中で、極めて高度な工学的思考を身につけることができるのが、私たちのスクールの大きな特徴です。

3. チーム開発における「協働力」と「合意形成」

全国大会で勝つレベルの巨大な作品をたった一人で作ることはほぼ不可能です。Minecraftカップの挑戦は、必然的にチームで行う「プロジェクト」となります。

年齢も考え方も異なるメンバーが集まり、一つのテーマについてアイデアを出し合います。「私はこういう建物を作りたい!」「いや、こっちのシステムを優先するべきだ!」と、熱中するあまり意見がぶつかることもしばしばです。しかし、この「意見の衝突」から逃げずに、お互いが納得する「答え」を導き出すことこそが、社会で最も求められる「コミュニケーション能力(合意形成の力)」なのです。

私たちは、子どもたちが話し合いで行き詰まった時に、プロのプロジェクトマネージャとして、彼らが自分たち自身で解決策を見つけ出せるように導きます。「誰の意見が正しいか」ではなく、「チームの目標を達成するために、どちらのアイデアを採用するか」、あるいは「両方のアイデアを組み合わせて、もっと良い新しいアイデアを生み出せないか」という視点を持つように促します。

こうして数ヶ月間に及ぶ苦労や対立を乗り越え、チーム全員が心を一つにして作品を完成させた経験は、「ひとりでゲームを全クリアした時の達成感」とは比べ物にならないほど深く、彼らに「仲間と協力して何かを成し遂げることの尊さ」を教えてくれます。

4. 魅力的に伝える「プレゼンテーションスキル」と「動画制作」

素晴らしいシステムや圧倒的な建築物を作ったとしても、それが「どう素晴らしいのか」「どんな社会課題を解決するのか」という意図が審査員に伝わらなければ、Minecraftカップで上位に入賞することはできません。作品の魅力を世界に向けて発信する「プレゼンテーション」のスキルは、作品作りそのものと同じくらい重要な要素です。

当スクール「クロスウェーブ」は、名前の通り「動画編集」にも力を入れているスクールです。チャンネル登録者数200万人以上のYouTubeチャンネルでの動画制作や、官公庁の案件で培った「人の心を動かす動画の見せ方」「分かりやすい構成の作り方」のプロフェッショナルなノウハウを、Minecraftカップの作品紹介動画の制作やプレゼン資料の作成に惜しみなく注ぎ込みます。

「どの角度から撮影すれば壮大さが伝わるか」「テロップ(字幕)はどう入れれば読みやすいか」「BGM(背景音楽)のタイミングはどこが効果的か」。子どもたちは、単なるプログラミングの枠を超えて、クリエイターとしての「演出力」や「表現力」までも総合的に学んでいきます。この総合力こそが、私たちのチームが過去の大会において、審査員の方々から高い評価(第7回大会でのTBS賞など)をいただいている秘密の一つです。

親子で実感する「圧倒的な成長と変化」

これだけ密度の濃い活動を続けていると、保護者の皆様からは「子どもが驚くほど成長した」「家での様子が変わった」という喜びの声を数多くいただきます。

例えば、「これまではすぐに諦めてしまっていた子が、マインクラフトでバグを見つけると『よし、原因を見つけて直すぞ!』と粘り強く取り組むようになった(やり抜く力・レジリエンスの向上)」。 あるいは、「自分の意見を言うのが苦手だった子が、チームの会議で『ここはこうプログラミングした方が効率がいいと思う』と自信を持って発言できるようになった(自己肯定感とコミュニケーション能力の向上)」。 さらには、「ゲームばかりしていることを心配していたが、今では『環境問題について調べたいから本を買って』と自分から勉強するようになった(探究学習への興味喚起)」など、数え上げればきりがないほどの嬉しいご報告を頂戴しています。

これからの時代、AIが急速に進化し、定型的な作業の多くはコンピューターが代替していくと言われています。そんな時代だからこそ、私たち人間に求められるのは「ゼロから新しいものを考え出し、仲間と協力して形にしていく力」、つまり「クリエイティビティ(創造性)」と「コミュニケーション能力」です。

沖縄マイクラ部は、マインクラフトという子どもたちが大好きなツールを最大限に活用し、子どもたちの中に眠っているその力を信じられないほどのスピードで引き出して、伸ばしていく場所です。私たちと一緒に学ぶことで、ゲームの時間は単なる「浪費」から、将来の可能性を無限に広げる「最高の投資」へと劇的に変わります。

保護者の皆様へ:未来を生き抜く力を育む環境

これからの社会は、変化のスピードがかつてないほど速く、予測不可能な時代へ突入しています。そのような時代の中で、子どもたちに本当に必要なのは、言われたことを正確にこなす力以上に、自ら課題を見つけ出し、未知の領域に挑む力です。

私が提供できるのは、プロの現場の最前線で培ってきた「泥臭くても成果を出すためのリアルなプロセス」と、「挑戦を心から楽しみ、困難を笑って乗り越えていける強靭なマインド」を育むための環境です。私が経験してきた月商1000万超のサイト運営や自治体公式SNSの立ち上げや運用、そして米Google、Facebook本社からの招待といった実績は、すべて「挑戦し続けてきた結果」です。その過程で得た知見を、私は沖縄の子どもたちの未来のために惜しみなく注ぎ込む覚悟です。

「マインクラフトで全国大会を目指す」という目標は、決して簡単ではありません。しかし、その高い壁に挑むこと自体が、子どもたちの成長にとって計り知れない価値を持ちます。泣いたり笑ったり、時には仲間と衝突しながらも、自分の力で考え抜き、仲間と協力して壁を乗り越えていく。そんな「一生モノの経験」を、沖縄マイクラ部で一緒に作っていきませんか。

「うちの子でも大丈夫だろうか?」と迷われているのであれば、ぜひ一度、私たちの活動を見に来てください。直感的に「ここで学ばせたい!」と感じていただけるはずです。

無料体験・お問い合わせについて

少しでも興味を持たれた方は、まずは無料体験レッスンにご参加ください。「どんな雰囲気でやっているの?」「本当に自分にもできるの?」といった不安は、実際に体験してみることで必ず吹き飛びます!

現在のスキルレベルや経験は一切問いません。必要なのは「やってみたい!」というほんの少しの勇気と好奇心だけです。私たちスタッフが温かくお迎えし、プログラミングの世界の楽しさをたっぷりとお伝えします。

また、最新のイベント情報、次期Minecraftカップに向けた説明会の日程、新規メンバー募集の詳しい案内などは、私たちの公式LINEにていち早く、そして最も確実にお知らせしております。お問い合わせや無料体験のお申し込みも、LINEのメッセージからとても簡単に行うことができますので、ぜひこの機会にご登録をお願いいたします。

何か少しでも分からないこと、ご質問、ご相談などがありましたら、「ブログを見ました」と一言添えていただければ、私が直接丁寧にお返事させていただきます。

★最新情報・お問い合わせ・無料体験のお申し込みはこちらから! ぜひ、以下のリンクをクリックして公式LINEの「友だち追加」をお願いいたします! 公式LINEはこちら(https://lin.ee/YSnN0oC)

それでは、沖縄マイクラ部の教室で、新しい仲間となるあなたとお会いできる日を、そして一緒に全国大会に向けて熱い挑戦ができる日を、スタッフ一同、心より楽しみにお待ちいたしております!

沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」への体験参加は無料です。ご不明何点などがございましたらお気軽にお問い合わせください。

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