MENU
  • Home
  • プログラミングスクール
    • Scratch
    • MakeCode
    • プログラミング教室 社会人向け/無料体験あり
    • AI(生成AI)・データサイエンス
  • 動画編集・YouTuber育成
    • SNS/SNS運用/SNSスクール
  • Web クリエイター育成
  • Webサイト制作
  • イベント
  • ブログ
  • 沖縄マイクラ部
    • お知らせ
    • アクセス
    • マインクラフト ワールド制作
「マイクラカップ」沖縄代表を連続輩出。沖縄マイクラ部は、現役エンジニアの指導でScratchからPython、JavaScript、Unity、Luaまで幅広く学べるクリエイターギルドです。プログラミング能力検定の受験も可能で、着実なスキルアップを証明。遊びを一生モノの武器に変える、県内屈指の本格派スクールです。
沖縄マイクラ部|沖縄のマインクラフト×プログラミング教室|クロスウェーブ【宜野湾・うるま】
  • Home
  • プログラミングスクール
    • Scratch
    • MakeCode
    • プログラミング教室 社会人向け/無料体験あり
    • AI(生成AI)・データサイエンス
  • 動画編集・YouTuber育成
    • SNS/SNS運用/SNSスクール
  • Web クリエイター育成
  • Webサイト制作
  • イベント
  • ブログ
  • 沖縄マイクラ部
    • お知らせ
    • アクセス
    • マインクラフト ワールド制作
  • Home
  • プログラミングスクール
  • 動画編集・YouTuber育成
  • Web クリエイター育成
  • Webサイト制作
  • イベント
  • ブログ
  • 沖縄マイクラ部
沖縄マイクラ部|沖縄のマインクラフト×プログラミング教室|クロスウェーブ【宜野湾・うるま】
  • Home
  • プログラミングスクール
    • Scratch
    • MakeCode
    • プログラミング教室 社会人向け/無料体験あり
    • AI(生成AI)・データサイエンス
  • 動画編集・YouTuber育成
    • SNS/SNS運用/SNSスクール
  • Web クリエイター育成
  • Webサイト制作
  • イベント
  • ブログ
  • 沖縄マイクラ部
    • お知らせ
    • アクセス
    • マインクラフト ワールド制作
  1. ホーム
  2. Blog
  3. マイクラカップ
  4. 【第8回マイクラカップ】沖縄マイクラ部が小学生・中学生チームのメンバーを募集!全国大会を目指そう

【第8回マイクラカップ】沖縄マイクラ部が小学生・中学生チームのメンバーを募集!全国大会を目指そう

2026 4/14
Blog マイクラカップ
2026年4月14日

沖縄のプログラミング・AI・動画編集スクール「クロスウェーブ」です\(o)/

ついに来ました!第8回マイクラカップのメンバー募集を正式にスタートします!

「マイクラが大好き!」「プログラミングに興味がある!」「全国の舞台で挑戦してみたい!」——そんな気持ちを持っているお子さん、そして保護者の皆さま、ぜひこの記事を最後まで読んでください。今年のテーマ、チーム構成、活動内容など、知りたい情報をすべてまとめました。

目次

第8回マイクラカップとは?

マイクラカップ(※教育版マインクラフトを使って全国の子どもたちがオリジナル作品を制作・発表するプログラミング大会)は、毎年テーマに沿った「まちづくり作品」を制作し、その内容とプレゼンテーションを全国の仲間たちと競い合う大会です。

単にゲームで遊ぶのではなく、社会課題をテーマに「どんなまちを作りたいか」を真剣に考え、プログラミング技術と創造力を使って作品に落とし込む——これがマイクラカップの醍醐味です。

沖縄マイクラ部は第6回大会で沖縄代表として全国大会に出場した実績があります。今年の第8回大会でも、小学生チームと中学生以上チームの2チーム体制で全国制覇を目指します!

第8回マイクラカップのテーマはこれだ!

今年のテーマは——

「みんなが輝く!β世代のまち ~人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?~」

です。

β世代(※ベータ世代。2025年以降に生まれる世代のこと。α世代のさらに次の世代を指す)というワードが登場する、時代を先取りしたテーマです。

少子高齢化(※子どもが少なくなり、高齢者の割合が増えること。日本が現在直面している社会課題のひとつ)が進む社会の中で、すべての人が輝けるまちとはどんな姿か。人口構成が変わっていくなかで、私たちはどのように暮らし、助け合い、まちを作っていくのか——子どもたちが社会の未来を真剣に考えるきっかけになる、とても深いテーマだと感じています。

このテーマに対して、子どもたちは自分たちなりの答えをマインクラフトの世界で表現していきます。正解は一つではありません。それぞれのチームが持つユニークな視点やアイデアが、そのままチームの強みになります。

募集チームのご紹介

今年は2つのチームでマイクラカップに挑みます。それぞれの特徴をご説明します。

小学生チーム

小学生を対象としたチームです。マインクラフトやプログラミングが初めてでも大丈夫。基礎からしっかり学びながら、楽しく作品制作に取り組める環境を整えています。

使用するツールはMakeCode(※マインクラフト内でブロックや簡単なコードを使ってプログラムを作れるツール。プログラミング初心者にも取り組みやすい)が中心です。難しそうに聞こえるかもしれませんが、ブロックを組み合わせる感覚で操作できるため、「プログラミングは初めて」という子でもすぐに楽しめます。

チームワークを大切にしながら、アイデアを出し合い、一緒に作品を作り上げていくプロセスを大切にしています。大会当日に向けて発表の練習も行います。全国の舞台で堂々と発表できるよう、一緒に成長しましょう!

中学生以上チーム

中学生・高校生を対象としたチームです。より本格的なプログラミング言語であるPython(※世界中で広く使われているプログラミング言語。AIや業務システム開発にも使われており、将来性が非常に高い)やJavaScript(※Webサイトやアプリ開発に使われるプログラミング言語)を使って、高度な作品制作に挑戦します。

社会課題の分析、解決策の構築、プレゼンテーション資料の作成など、ビジネスの現場でも使えるスキルを実践的に学べる環境です。上級生のメンバーからはすでに「今回こそ全国優勝を目指す!」という力強い声が上がっています。

将来エンジニア、クリエイター、起業家を目指す中高生にとって、マイクラカップへの参加は最高の実績と経験になるはずです。

活動の流れ——こうして作品を作り上げていきます

マイクラカップへ向けた活動は、大きく以下のステップで進んでいきます。

ステップ1:テーマを深く理解する

まずは今年のテーマ「β世代のまち」について、チームで深く学びます。少子高齢化とはどういうことか、人口構成が変わるとどんな課題が生まれるか、どんな解決策があるか——子どもたちが自分の言葉で語れるようになるまで、しっかりと理解を深めていきます。

ステップ2:フィールドワーク

フィールドワーク(※実際に現地に足を運んで調査・取材すること)では、地域の実際の様子を自分たちの目で確認します。地域の高齢者の方々はどんな場所で過ごしているか、子どもたちにとって安全で楽しいまちとはどんな形か——現地を歩いて感じたことが、作品のリアリティと深みにつながります。

ステップ3:ブレインストーミング

チーム全員でアイデアを出し合うブレインストーミング(※「批判しない」「自由に発想する」というルールのもとで、思いついたアイデアをどんどん出し合う会議の手法)を行います。「こんなまちがあったら面白い!」「この問題をこう解決できないか?」という自由な発想を大切にしながら、作品の方向性を決めていきます。

ステップ4:マインクラフトでの制作

テーマとアイデアが固まったら、いよいよマインクラフトでの制作開始です。プログラミングを使って動く仕掛けを組み込んだり、地域の実際の建物をリアルに再現したりしながら、想像のまちを形にしていきます。

ステップ5:動画制作とプレゼンテーション準備

作品が完成したら、紹介動画の制作とプレゼンテーション(※自分たちの作品や考えを審査員・観客に向けて発表すること)の準備を行います。クロスウェーブでは動画編集も学べるため、プロクオリティの紹介動画を子どもたち自身の手で制作します。

発表の練習も繰り返し行い、全国の舞台でも堂々と話せるよう仕上げていきます。

参加することで身につく力

マイクラカップへの参加を通じて、子どもたちには次のような力が自然と身についていきます。

  • プログラミング技術:MakeCode・Python・JavaScriptなどの実践的なコーディング力
  • 論理的思考力:手順を組み立てて考え、問題を解決する力
  • 創造力:テーマをもとに自由な発想で作品を作り上げる力
  • プレゼンテーション力:多くの人の前で自分の考えを言葉で伝える力
  • チームワーク:仲間と協力して一つの目標に向かって取り組む力
  • 社会課題への理解:現代社会が抱える問題を自分ごととして考える視点

これらはプログラミング技術だけにとどまらず、これからの時代を生きるすべての子どもたちにとって本当に大切な力です。楽しみながらこれだけの力が身につく環境は、そう多くはありません。

沖縄マイクラ部のマイクラカップ実績

沖縄マイクラ部はマイクラカップにこれまで複数回参加し、確かな実績を積み上げてきました。

第6回大会では沖縄代表チームとして全国大会に出場。今年の第8回大会では全国制覇という目標を掲げてチーム一丸で挑みます。

また、子どもたちの活躍は地域にも認められており、沖縄県教育庁やうるま市長への表敬訪問も行いました。行政の方々から「子どもたちがこんなにすごいことをやっているとは知らなかった」という言葉をいただき、地域全体から応援されるチームへと成長しています。

こうした実績と環境の中で一緒に挑戦できることは、子どもたちにとって大きな財産になるはずです。

活動場所・費用について

沖縄マイクラ部・クロスウェーブは現在、宜野湾市とうるま市の2拠点で活動しています。

  • 宜野湾会場:日曜日 14:30〜
  • うるま会場:土曜日 14:30〜

月会費8,800円で通い放題のため、マイクラカップの活動も追加費用なしで参加できます。教育版マインクラフトのライセンス費用が必要ですが、それ以外の費用は一切かかりません。

はじめての方向けに体験参加は完全無料でご用意しています。「どんな雰囲気か見てみたい」「子どもに合うかどうか確かめたい」という保護者の方も、お気軽にご参加ください。

保護者の方へ——こんな声が届いています

「最初は『ゲームをやらせているだけでは?』と心配していたけれど、全国大会で発表する子どもの姿を見て、こんなに成長するとは思わなかったと驚いた」

「人見知りだった子が、チームで活動するうちに自分から積極的に話し合いに参加するようになった」

「プログラミングが楽しくなったらしく、学校の勉強にも前向きに取り組むようになった」

こうした保護者の方からの声をたくさんいただいています。マインクラフトというゲームが入口であっても、子どもたちが本物の力を身につけ、自信を持って成長していく様子を間近で見てきました。

私自身はWebクリエイターやシステム開発者として、官公庁のサイト制作や月商1000万円を超えるネットショップの構築など、実際のビジネスの現場を長年経験してきました。その経験から言えることは、プログラミングやデジタルスキルは「やる気があるうちに始めるほど強みになる」ということです。今、楽しいと感じているこの瞬間こそが、最高の学習タイミングです。

まとめ:マインクラフトで、全国へ!沖縄から世界へ!

第8回マイクラカップのテーマ「みんなが輝く!β世代のまち」は、子どもたちが社会の未来を真剣に考え、自分たちの手で表現できる素晴らしいテーマです。

沖縄マイクラ部・クロスウェーブでは今年も、小学生チームと中学生以上チームの2チーム体制で全国制覇を目指します。

「マイクラが好き!」「プログラミングやってみたい!」「全国大会に挑戦したい!」——そんな気持ちを持っているお子さんをお待ちしています。もちろん、マインクラフトが初めてでも大丈夫です。まずは無料体験からお気軽にどうぞ!

参加に関するご質問・体験のご予約は公式LINEからお気軽にご連絡ください。最新の活動情報もLINEでいち早くお届けしていますので、ぜひご登録もお願いします!

一緒に全国を目指しましょう。皆さんのご参加を心よりお待ちしています!

沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」への体験参加は無料です。ご不明な点などがございましたらお気軽にお問い合わせください。

Blog マイクラカップ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
お問い合わせ
人気記事
  • マインクラフト ワールド制作なら沖縄マイクラ部|全国大会出場の実績あり
  • 第7回マイクラカップに参加しよう!!参加メンバー募集します
  • 沖縄マイクラ部 プログラミングスクール、夏休み期間中は教室を解放します
カテゴリー
  • Blog
    • AI
    • Roblox
    • プログラミング
      • MakeCode
      • pico-8
      • Scratch
    • プログラミング能力検定試験
    • マイクラカップ
    • マインクラフト
  • お知らせ
新着記事
  • 【沖縄】小学生・中学生・高校生のプログラミング教室、どう選ぶ?失敗しないための5つのチェックポイント
    2026年4月15日
  • 【第8回マイクラカップ】沖縄マイクラ部が小学生・中学生チームのメンバーを募集!全国大会を目指そう
    2026年4月14日
  • プログラミング学習・コンテスト参加が受験の「自己推薦」に効く理由と、クロスウェーブが選ばれる理由
    2026年4月13日
アーカイブ
目次