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沖縄の子供向けプログラミング教室ならクロスウェーブ。宜野湾・うるま・北谷でマインクラフト、Scratch、Python、JavaScript、AI、ゲーム制作を現役エンジニアが直接指導。マイクラカップ沖縄地区最優秀賞・沖縄代表、全国大会TBS賞受賞。プログラミング能力検定認定試験会場。
沖縄マイクラ部 クロスウェーブ|マイクラカップ・教育版マインクラフト・プログラミング教室
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宜野湾でScratch(スクラッチ)を学ぶなら。日本ソフトウェア大賞受賞者が教える論理的思考

沖縄県で人気の子供向けプログラミング教室ランキング10選!1位のクロスウェーブ——評判と選び方

「子どもにプログラミングを習わせてみたい」

「Scratch(スクラッチ)に興味を持っているけれど、ただゲームを作るだけで終わらないだろうか?」

「宜野湾で、きちんとプログラミングの考え方まで教えてくれる教室を探している」

そんな保護者の方に、まずお伝えしたいことがあります。

Scratchで本当に学んでほしいのは、ブロックの並べ方ではありません。

大切なのは、

「こうしたい」

「そのためには何が必要だろう?」

「なぜ動かないんだろう?」

「どう直せば思った通りになるだろう?」

と、自分で考え、試し、失敗し、改善する力です。

沖縄県宜野湾市伊佐にある沖縄マイクラ部・プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、Scratchを単なる子ども向けプログラミング教材としてではなく、論理的思考力・問題解決力・創造力を育てるための入口として活用しています。

教えるのは、教材の操作方法だけを学んだ講師ではありません。

代表の鈴木孝昌は1990年代からIT業界に携わり、Web・システム開発、政府・官公庁関連プロジェクトのプロジェクトマネジメントなど、実際のIT現場で長年活動してきた現役エンジニアです。

日本ソフトウェア大賞受賞に関わったKmTerm関連の実績をはじめ、Google・Meta本社からの招待経験、官公庁・自治体関連システムのプロジェクト経験など、実際のデジタル制作・システム開発の世界で培ってきた考え方を、子どもたちにもわかる形に置き換えて指導しています。

だからクロスウェーブのScratchでは、

「このブロックをここに置いてください」

だけでは終わりません。

「どうしてここに置くと思う?」

「別の方法でもできないかな?」

「もっと少ないブロックで同じ動きを作れない?」

そんな問いかけを大切にしています。


Scratch(スクラッチ)とは?

Scratchは、子どもでもプログラミングの基本的な考え方を学びやすいように設計されたビジュアルプログラミング環境です。

難しい英単語や記号を大量に入力するのではなく、

  • 動き
  • 見た目
  • 音
  • イベント
  • 制御
  • 調べる
  • 演算
  • 変数

などのブロックを組み合わせながらプログラムを作っていきます。

キャラクターを動かしたり、アニメーションを作ったり、物語を作ったり、本格的なゲームを制作したりすることもできます。

Scratch公式でも、Scratchを使った創作活動を通じて、創造的に考えること、体系的に推論すること、協力して活動することにつながるという教育理念が示されています。

つまりScratchは、

「将来プログラマーになる子だけの教材」ではありません。

これからの時代を生きる子どもたちが、

考える。

試す。

失敗する。

原因を探す。

修正する。

人に説明する。

そして自分のアイデアを作品にする。

その一連の体験を、楽しみながら繰り返せる環境なのです。


なぜ小学生のプログラミング学習にScratchが向いているのか

いきなりPythonやJavaScriptなどのテキストプログラミングから始めることもできます。

しかし、小学生、特に低学年から中学年の場合、

if
for
while
function
variable

といった英単語や記号の入力につまずいてしまい、本来学びたい「プログラムの考え方」に到達する前に嫌になってしまうことがあります。

Scratchなら、ブロックを見ながら考えられます。

たとえば、

「右矢印キーが押されたら右へ動く」

という動きを作りたい場合、

  1. 右矢印キーが押された
  2. X座標を変える

という流れを視覚的に組み立てることができます。

ここで重要なのは、Scratchの操作そのものではありません。

子どもの頭の中では、

「何が起きたら」→「何をする」

という因果関係が組み立てられています。

これがプログラミングの基本です。


プログラミング教育の目的は「プログラマーを増やすこと」だけではありません

文部科学省も、小学校におけるプログラミング教育について、単にプログラミング言語を覚えることを目的としているわけではなく、「プログラミング的思考」を育てることを重視しています。

文部科学省が示している考え方では、

自分が意図する活動を実現するために、

  • どのような動きが必要なのか
  • どの順番で組み合わせればいいのか
  • うまくいかなければどう改善すればいいのか

を論理的に考えていくことが「プログラミング的思考」につながります。

クロスウェーブがScratchで大切にしていることも、まさにここです。


Scratchで育てたい7つの力

1.順序立てて考える力

たとえばゲーム開始時に、

  1. キャラクターを初期位置へ移動する
  2. スコアを0にする
  3. 制限時間を設定する
  4. 「スタート!」と表示する
  5. ゲームを開始する

という処理が必要だとします。

順番を間違えるとゲームは思ったように動きません。

子どもは自然に、

「何を先にするべきか?」

を考えるようになります。

これはプログラミングだけではなく、作文、算数、実験、プレゼンテーションなど、さまざまな学習につながる考え方です。


2.問題を小さく分ける力

「シューティングゲームを作りたい!」

と言っても、そのままでは大きすぎる問題です。

そこで、

  • プレイヤーを動かす
  • 弾を撃つ
  • 敵を出す
  • 敵を動かす
  • 弾と敵が当たったか判定する
  • スコアを増やす
  • ゲームオーバーを作る

というように分解していきます。

大きな問題を小さな問題に分ける考え方は、実際のシステム開発でも非常に重要です。

「難しそうだから無理」

ではなく、

「まず何から作ればいい?」

と考えられるようになること。

これもプログラミング教育で身につけてほしい力の一つです。


3.条件によって行動を変える力

ゲームにはたくさんの「もし」があります。

もし敵に触れたら、体力を減らす。

もしコインを取ったら、スコアを増やす。

もしスコアが100点になったら、ステージクリア。

もし残り時間が0になったら、ゲームオーバー。

Scratchでは「もし〜なら」という条件分岐を使います。

この考え方は、将来PythonやJavaScriptを学ぶときにもそのまま登場します。

Scratchで学んだ考え方が無駄になるわけではありません。

見た目がブロックから文字に変わるだけで、プログラムの考え方はつながっています。


4.繰り返しを見つける力

同じ処理を10回書くより、

「10回繰り返す」

と書いた方が簡単です。

同じ動きがずっと必要なら、

「ずっと」

というブロックを使います。

ここから、

「同じことを何度も書かなくていい方法はないかな?」

と考える習慣が生まれます。

これはプログラムを効率化するための基本的な考え方です。


5.数字やデータを扱う力

ゲームを作れば、

  • 得点
  • HP
  • 制限時間
  • アイテム数
  • レベル
  • 敵の数
  • プレイヤーの位置

など、さまざまな数字を扱うようになります。

Scratchでは「変数」という仕組みを使います。

最初は、

「スコアを入れておく箱」

くらいの理解で構いません。

しかし、この変数という概念はPython、JavaScript、Java、C#など、ほぼすべてのプログラミング言語につながっています。

Scratchでゲームを作っていた子がPythonへ進んだとき、

「変数ってScratchでも使った!」

となるわけです。


6.失敗の原因を探す力

プログラミングでは、一度で思い通りに動くことの方が珍しいものです。

キャラクターが動かない。

敵が消えない。

スコアが増え続ける。

ゲームが突然止まる。

これは失敗ではありません。

デバッグの始まりです。

Scratch Foundationも、問題を特定して小さく分け、デバッグし、解決策を繰り返し改善していく体験が、創造的・計算論的思考につながると説明しています。

クロスウェーブでも、エラーが出た瞬間に先生が答えを教えるとは限りません。

「どこまでは動いている?」

「ここに数字を表示したらどうなる?」

「一個ずつ止めてみよう」

と、一緒に原因を探します。

大切なのは、

「間違えないこと」ではなく、「間違えたあとにどうするか」

だからです。


7.自分の作品を人に説明する力

クロスウェーブでは、作って終わりにしないことも大切にしています。

「どんなゲームを作ったの?」

「どこを工夫した?」

「一番大変だったところは?」

「誰に遊んでもらいたい?」

こうした質問に答えることで、子どもは自分の作品を言葉にします。

これはプレゼンテーションの練習です。

プログラミングだけが得意でも、自分のアイデアを説明できなければ、チームでの開発やコンテストで十分に力を発揮できません。

作る力と伝える力。

その両方を伸ばしていくことをクロスウェーブでは重視しています。


「Scratchの使い方」だけを教える教室にはしたくない

Scratchにはたくさんの教材があります。

YouTubeにも解説動画があります。

本屋に行けばScratchの本もたくさんあります。

ですから、「ブロックの置き方を教えるだけ」なら、必ずしも教室へ通う必要はありません。

クロスウェーブが目指しているのは、その先です。

たとえば子どもが、

「敵をもっと頭よく動かしたい」

と言ってきたとします。

そこで、

「このブロックを置いて」

と答えを渡すこともできます。

でも、それでは先生が作ったプログラムになってしまいます。

そこで、

「敵から見てプレイヤーはどっちにいる?」

「右にいたらどうすれば近づく?」

「左だったら?」

と問いかけます。

すると子ども自身が、

「じゃあ、もしプレイヤーのX座標より敵のX座標が小さかったら……」

と考え始めます。

この瞬間こそが、Scratchを学ぶ価値だと考えています。


日本ソフトウェア大賞受賞に関わった現役エンジニアが直接指導

クロスウェーブ代表・鈴木孝昌は、PC-98やNeXTSTEPなどが使われていた1990年代からIT分野に携わってきました。

その後、

  • Webサイト・Webシステム開発
  • サーバー・システム関連業務
  • 官公庁・自治体関連プロジェクト
  • 大規模ITプロジェクトのプロジェクトマネジメント
  • Webマーケティング
  • AI活用
  • 動画・デジタルコンテンツ制作

など、さまざまなITの現場を経験しています。

プロフィール上では、KmTerm関連での日本ソフトウェア大賞受賞、楽天市場ショップ・オブ・ザ・イヤー受賞サイト制作への関与、Google・Meta本社からの招待、官公庁・自治体案件などの実績を公開しています。

しかし、子どもたちへの指導で重要なのは「受賞歴を見せること」ではありません。

実際の開発現場では、

正解が最初から用意されていない問題

に何度も直面します。

仕様を考える。

問題を整理する。

優先順位を決める。

作る。

テストする。

失敗する。

直す。

もう一度試す。

これは、子どもがScratchでゲームを作る過程と本質的には同じです。

だからこそクロスウェーブでは、プログラミングの「答え」以上に、エンジニアが問題を解決するときの考え方を伝えていきます。


ゲーム好きな子ほどScratchをやってみてほしい

保護者の方から、

「ゲームばかりやっています」

「YouTubeばかり見ています」

という相談を受けることがあります。

でもクロスウェーブでは、ゲームが好きなことを必ずしもマイナスだとは考えていません。

ゲームが好きなら、

「遊ぶ側から、作る側へ」

移ってみればいいのです。

いつも遊んでいるゲームを観察してみると、

  • なぜ敵は追いかけてくるのか
  • なぜジャンプできるのか
  • なぜアイテムを取ると得点が増えるのか
  • なぜステージが変わるのか
  • なぜボスは途中から攻撃方法を変えるのか

すべてプログラムで動いています。

「このゲーム、どうやって作っているんだろう?」

という視点を持った瞬間、ゲームは単なる消費物ではなく、最高の教材になります。


宜野湾で「作品を作る」プログラミング教育を

クロスウェーブの宜野湾ラボは、沖縄県宜野湾市伊佐にあります。

宜野湾市だけでなく、浦添市、北谷町、中城村、那覇市などからもアクセスしやすい国道58号線近くの教室です。

ここで大切にしているのは、

課題を終わらせることではなく、作品を完成させること。

です。

最初は小さな作品で構いません。

  • キャラクターを歩かせる
  • 迷路ゲームを作る
  • クイズを作る
  • シューティングゲームを作る
  • アクションゲームを作る
  • 沖縄をテーマにしたゲームを作る
  • 地域の課題をゲームで表現する

自分の興味から作品を作り始めます。

そして、

「もっとこうしたい」

が出てきたところから、本当のプログラミング学習が始まります。


コンテストへの挑戦も大切にしています

作品が完成したら、家の中や教室の中だけで終わらせる必要はありません。

クロスウェーブでは、子どもたちが制作した作品を、プログラミングコンテストやデジタル作品コンテストなど外部へ発表することも大切にしています。

実際に宜野湾プログラミングコンテストでは、クロスウェーブで学ぶ子どもたちがScratch作品を制作し、2位・3位を受賞した実績もあります。

また沖縄マイクラ部としては、Minecraftカップの第6回・第7回大会で沖縄代表として全国大会へ出場し、第7回全国大会ではTBS賞を受賞しました。

Scratchの作品とMinecraftの作品は別物です。

しかし、

考える → 作る → 試す → 改善する → 発表する

という学び方は共通しています。

コンテストで賞を取ることだけが目的ではありません。

締切までに完成させる。

作品名を考える。

説明文を書く。

自分の工夫を言葉にする。

他の人の作品を見る。

審査結果を受け止める。

こうした経験そのものに大きな価値があります。


プログラミング能力検定にもつなげられます

「作品制作だけでなく、どれくらい力がついたのか確認したい」

という場合には、プログラミング能力検定という選択肢もあります。

プログラミング能力検定は、ビジュアルプログラミングとPython・JavaScript・Javaなどのテキストプログラミングに対応し、プログラミングの基礎概念を段階的に確認できる検定です。

Scratchで身につける、

  • 順次処理
  • 条件分岐
  • 繰り返し
  • 変数
  • 関数的な考え方

などは、その後のプログラミング学習の基礎になります。

クロスウェーブはプログラミング能力検定の認定試験会場として、希望する子どもたちの挑戦にも対応しています。

作品制作による「楽しい」という軸と、

検定による「どこまで理解できたか」という軸。

両方を組み合わせることで、成長を確認しやすくなります。


Scratchの次はPythonやJavaScriptへ

Scratchを何年間も続けなければいけないわけではありません。

クロスウェーブでは、

Scratchはスタート地点の一つ

と考えています。

たとえば、

Scratch

ゲームやアニメーションを作りながら、順次処理・条件分岐・繰り返し・変数などの基礎を学ぶ。

↓

Minecraft MakeCode

マインクラフトという3D空間の中でプログラムを実行し、自動建築やゲーム、仕組みを作る。

↓

Python

文字でコードを書き、より本格的なプログラム、AI、データ処理、自動化などへ進む。

↓

JavaScript

WebサイトやWebアプリ、ブラウザ上で動くプログラムなどに挑戦する。

というステップアップも可能です。

現在クロスウェーブでは、Scratchだけでなく、Minecraft MakeCode、Python、JavaScript、AI、ゲーム制作など、子どもの興味や成長に応じて複数の分野へ進める環境を用意しています。

Scratchで学んだことを捨てて次へ行くのではありません。

Scratchで身につけた考え方を持ったまま次の技術へ進む。

これが理想です。


AI時代だからこそ「考える力」が重要になる

これからの子どもたちは、私たち大人以上にAIを使う世代になります。

文章を書く。

画像を作る。

プログラムを書く。

アイデアを出す。

さまざまな場面でAIが助けてくれるでしょう。

だから、

「プログラミングを覚えてもAIが書いてくれるから意味がない」

という意見もあります。

しかし、実際には逆だと考えています。

AIにプログラムを書いてもらうとしても、

何を作りたいのかを決めるのは人間です。

AIが出した答えが正しいか判断するのも人間です。

うまく動かなかったとき、

「どこがおかしいのか」

を切り分けるのも人間です。

つまりAI時代には、

単純にコードを暗記する能力よりも、

  • 問題を整理する
  • 順序立てる
  • 条件を考える
  • 結果を検証する
  • 改善する
  • 自分の考えを説明する

という力がより重要になります。

Scratchでの作品制作は、その基礎を子どものうちから経験できる方法の一つです。


こんなお子さんにScratchをおすすめします

特に向いているのは、次のようなお子さんです。

  • ゲームが大好き
  • マインクラフトが好き
  • YouTubeを見るのが好き
  • パソコンに興味がある
  • 絵を描くのが好き
  • キャラクターを考えるのが好き
  • 物語を作るのが好き
  • 工作が好き
  • 「どうなっているの?」とよく質問する
  • 試行錯誤することが好き
  • 自分の作品を作ってみたい
  • 将来ゲームクリエイターになりたい
  • Pythonなどにも興味がある

反対に、

「うちの子はパソコンが得意ではない」

という場合でも問題ありません。

最初からプログラミングができる子はいません。


パソコン初心者でも大丈夫?

大丈夫です。

Scratchを始める段階では、高度なパソコン操作は必要ありません。

マウス操作と簡単な文字入力ができれば、少しずつ始めることができます。

低学年の場合は、一度にたくさんの知識を覚える必要もありません。

最初は、

「キャラクターが動いた!」

という体験だけでも十分です。

そこから、

「ジャンプさせたい」

「敵を出したい」

「点数をつけたい」

という気持ちが出てくれば、必要な知識を一つずつ学んでいきます。


保護者の方がプログラミングを知らなくても大丈夫です

これもよくいただく質問です。

保護者の方がプログラミング経験者である必要はありません。

むしろご家庭では、

「どうやって作ったの?」

「どこが一番難しかった?」

「このゲームのおすすめポイントは?」

と聞いてみてください。

子ども自身に説明してもらうことが、とてもよい学習になります。

答えを教える必要はありません。

子どもを「先生役」にしてしまう。

これもおすすめです。


「正解を早く出す子」より「何度も試せる子」へ

学校のテストでは、多くの場合、決められた時間内に正解を出すことが求められます。

しかし、プログラミングでは違います。

一回目。

動かない。

二回目。

少し動く。

三回目。

別のところがおかしくなる。

四回目。

やっと完成する。

それでも構いません。

実際のソフトウェア開発も同じです。

一度で完璧なシステムが完成するわけではありません。

試作し、テストし、問題を見つけ、改善を繰り返します。

Scratchを通して子どもたちに経験してほしいのは、

「間違えたら終わり」ではなく、「直せばいい」

という感覚です。


宜野湾でScratchを始めてみませんか?

Scratchは無料で始められます。

自宅でも学べます。

本も動画もたくさんあります。

だからこそクロスウェーブでは、

単純な操作方法を教えるだけのプログラミング教室にはしたくないと考えています。

子どもが考える。

子どもが作る。

子どもが失敗する。

子どもが直す。

そして、

子ども自身が「できた!」と言える。

その過程を支える場所でありたいと思っています。

沖縄・宜野湾で、

「子どもにScratchを学ばせてみたい」

「ゲーム好きをプログラミングにつなげたい」

「論理的思考力を育てたい」

「将来PythonやAIにも進ませたい」

「作品をコンテストに出してみたい」

という方は、一度クロスウェーブの教室を体験してみてください。


Scratchから、子どもの「つくりたい」を育てよう

これからの社会で必要なのは、特定のプログラミング言語を暗記していることだけではありません。

新しいものに出会ったとき、

「どうなっているんだろう?」

と興味を持つこと。

大きな問題に出会ったとき、

「小さく分けて考えてみよう」

と思えること。

失敗したとき、

「どこを直せばいい?」

と考えられること。

そして、自分のアイデアを形にして人へ伝えること。

Scratchは、その最初の一歩として非常に優れた環境です。

クロスウェーブでは、

Scratchを学ぶこと自体をゴールにはしません。

Scratchを通して考える。

ゲームを作る。

作品を発表する。

コンテストへ挑戦する。

Minecraft MakeCodeへ進む。

PythonやJavaScriptへ進む。

AIを使う側だけではなく、AIを使って何かを生み出す側になる。

子どもたちの興味に合わせて、次の挑戦へつなげていきます。

「遊ぶ側」から「つくる側」へ。

そして、

「教えてもらう側」から「自分で考えられる側」へ。

宜野湾から、その第一歩を始めてみませんか?


沖縄マイクラ部・プログラミングスクール「クロスウェーブ」

所在地
沖縄県宜野湾市伊佐2-20-15 伊佐ビル2F

対象
小学生・中学生・高校生

学べる内容

  • Scratch(スクラッチ)
  • Minecraft・MakeCode
  • Python
  • JavaScript
  • AI・生成AI
  • ゲーム制作
  • Web制作
  • 動画編集
  • デジタル作品制作
  • プログラミング能力検定対策
  • コンテスト作品制作

Scratch初心者、プログラミング初心者、パソコン初心者も歓迎しています。

現在のScratchコースは月謝8,800円で、週末を中心に受講できる通い放題形式を採用しています。開催日程など最新情報については公式LINEからお問い合わせください。

まずは、

「うちの子に合うかな?」

というところからで構いません。

見学・体験を通して、実際にScratchで作品を作る楽しさに触れてみてください。

Scratchの詳しいコース内容

Scratch(スクラッチ)プログラミング教室|宜野湾・沖縄

クロスウェーブについて

沖縄マイクラ部・プログラミングスクール「クロスウェーブ」について

宜野湾教室へのアクセス

宜野湾市伊佐の教室へのアクセス


参考情報

本記事では、プログラミング教育について、文部科学省が示す「プログラミング的思考」の考え方、Scratch公式およびScratch Foundationが公開しているCreative Learningの考え方、プログラミング能力検定公式情報なども参考にしています。

執筆・監修:鈴木 孝昌
沖縄マイクラ部・プログラミングスクール「クロスウェーブ」代表
現役ITエンジニア/プロジェクトマネージャー
日本ソフトウェア大賞受賞(KmTerm関連)
Google Professional AI Certification取得
Google・Meta本社招待経験
政府・官公庁関連ITプロジェクトに従事
Minecraftカップ沖縄代表チーム指導・全国大会TBS賞受賞

クロスウェーブ(沖縄マイクラ部)への参加方法

無料体験会へのご参加やコースに関するご相談は、公式LINEアカウントへご登録いただくか、メールにて「webcrafts098@gmail.com」までお気軽にご連絡ください。

LINEで無料体験を申し込む

沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、マインクラフトカップ全国大会への挑戦・入賞を目指す仲間を募集しています。当校では、目先の楽しさだけで終わらせず、将来の選択肢を広げる本格的なプログラミング教育(Python、Scratch、MakeCode、JavaScript、Unity、Godot)をはじめ、実务に直結する動画編集講座(Premiere Pro、DaVinci Resolve、CapCut)や、HTML/CSSによるWeb制作講座まで、一貫した次世代デジタルスキルを指導しています。

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大会への参加を希望される方は、チーム編成および人数把握のため、以下の専用フォームよりお申し込みをお願いいたします。※申込時はマインクラフト教育版のライセンス費用が別途発生いたします。

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各教室の開講地域

沖縄県宜野湾市(宜野湾ラボ)

メイン拠点となる宜野湾ラボ(伊佐ビル2F)にて、各専門コースの対面レッスンを開講しています。国道58号線沿いでアクセスが良く、専用駐車場も完備しているため、那覇市や糸満市など遠方からの送迎もスムーズです。

沖縄県うるま市(うるま校)

コミュニティ中枢であるFMうるま特設会場にて、定期講座および地域連携のデジタルイベントを開催しています。

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