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「DXって結局なに?」AI時代を生き抜く子供たちに、今どうしても伝えたいこと

2026 5/09
Blog 教室だより・活動レポート
DX
2026年5月9日
「DXって結局なに?」AI時代を生き抜く子供たちに、今どうしても伝えたいこと

「最近、DXってよく聞くけど、結局なんなの?」って、ふと思ったことありませんか? ニュースでも、職場でも、子どもの学校だよりでも、毎日のように出てくる言葉。でも、いざ「うちの子に説明して」と言われると、口ごもってしまう……。そんな経験、ありませんか?

実はこれ、保護者の方だけの問題ではありません。私のまわりの大人……正直、ちゃんと説明できる人のほうが少ないんです(PM歴30年の私も、最初の頃はモゴモゴしていました。すみません……)。

ただですね、ひとつだけ先にお伝えさせてください。
DXという言葉、保護者の方にとって「他人事」では絶対にないんです。なぜなら、いま小学生のお子さんが10年後に社会へ出るころ、「DXがわかる人かどうか」で、仕事も収入もキャリアも、景色が一段変わっているからです。

こんにちは。沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」代表の鈴木孝昌です。普段は、政府・自治体・地元企業のWebサイトやシステム開発のプロジェクトマネージャー(PM)として、デジタル変革の現場に立っています。エンジニアとしては30年やってきました。

今日の記事では、難しいIT用語をいっさい使いません。家計簿の話と、マイクラ(マインクラフト)の自動ドアの話、それから少しだけ、ロブロックス(Roblox)の話が出てきます。それで十分にDXの本質をお伝えできます。お茶を一杯、いれてからどうぞ!

目次

1. よく聞く「DX」、説明できますか?

「DX人材の不足」「DXが進まない日本」「自治体DX」。テレビやネット記事で、毎日のように見かけますよね。

ところで……DXって、具体的になんのことか、お子さんに説明できますか?

「会社のことをデジタルにすること?」
「タブレットを配ること?」
「アプリを作ること?」

教室の体験会でも、保護者の方からよく聞く答えです。優しい質問なので、もちろん責めるつもりはないんです。ただ、ここでひとつだけ、はっきり最初に言わせてください。

「DXは、IT化とは違います」。

「ノートをやめてパソコンを使うこと」、これはIT化です。「学校でタブレットを配ること」、これもIT化です。便利で大事なことですが、DXではありません。DXは、もう一段奥のお話なんです。

今日のメインは、ここの違いを、台所と居間でわかる例え話で説明することです。難しい言葉は出てきません。安心してください。

2. 日常の例え話でわかる「IT化」と「DX」の決定的な違い

家計簿で説明します。お父さん・お母さんが日々向き合っている、あの家計簿です。

アナログの家計簿(昔ながらのやり方)

ノートを買って、手で「1月3日 牛乳198円」と書きます。月末にぜんぶ、電卓で足し算する。お疲れさまです、本当に。

IT化された家計簿

ノートをやめて、Excelに入力します。電卓は使わなくていい。合計が自動で出る。「ちょっとだけ」楽になります。

ただ、ここで止まっている家庭、めちゃくちゃ多いんです。便利ですが、生活そのものは、正直そこまで変わっていません。なぜなら「ノートに書いていた作業」を「Excelに入力する作業」に置き換えただけだからです。

DXされた家計簿

家計簿アプリを入れて、クレジットカードと銀行口座を連携させます。買い物のたびに、アプリが勝手に記録してくれます。月末、こんな会話が生まれます。

「あれ、外食費が先月より1万円多いね。子どもが部活で疲れて、出前が増えてたんだ」
「電気代が3月から下がってる。新しい冷蔵庫、買ってよかったね」
「外食を3千円だけ減らして、夏休みの石垣島旅行に積み立てよう」

ここがポイントです。家族の生活そのものが、変わっています。記録を取るための時間も、悩む時間も減って、その分の時間で家族と話す時間が増えている。

これがDXです。

ひとことでまとめさせてください。

DXとは、「デジタルを使って、みんなの生活や体験を、劇的に良くすること」。
「作業を楽にすること」ではなく、「暮らしの中身を変えること」です。

便利になったとしても、家族の会話が増えなかったり、新しい体験が生まれなかったりするなら、それはまだDXではありません。「IT化止まり」です。

ちなみに、自治体や地元企業の現場で「IT化止まり」と「DXまで進んだ事例」を比べる話は、姉妹サイトの沖縄ホームページ制作工房WEBCRAFTSでも、私が現役PMとしての一次情報をもとに書いています。子どもの学びの話と、地域や仕事の現場の話は、実は地続きなんです。

3. なぜ今、子供たちに「DX教育」が必要なのか?

ここからが、保護者の方にいちばん伝えたい話です。少しだけ、未来の話をしてもいいですか?

沖縄で子供のDX教育について、なにから始めたらいいんだろう? そんな入口でこの記事にたどり着いた方もいらっしゃるかもしれません。先にお伝えしますと、沖縄で子供にDX教育を、と考えはじめたタイミングは、間違いなく早いほうです。本気でお伝えしたいのは、ここからです。

10年前、「Excelに入力できる人」は会社で重宝されました。20年前なら、「メールが打てる人」が立派な戦力でした。

でも、今は違います。

生成AI(ChatGPTのような、人と会話するように使えるAI)の進化スピードは、私自身、現役のエンジニアとして毎日驚いています。「Excelに入力する」「集計する」「メール文を作る」「議事録を整える」、こうした作業は、もうAIが一瞬でこなしてしまう時代に入りました。お世辞ではなく、現場の実感として、本当にそうです。

つまり、です。

「ノートをやめてExcelにする」レベルのIT化スキルだけを身につけても、AIに置き換えられてしまいます。お子さんが20歳になったとき、「Excel速いです」だけでは、お給料の世界では勝負になりません。これは脅しではなく、現役の現場で起きている事実です。

じゃあ、何が必要なんでしょうか?

ここで強く言わせてください!

これからの時代に強烈に求められるのは、「目の前の人の困りごとを、デジタルでどう解決するか」を考えられる人です。具体的に書きますね。

  • 困っている人を見つける力(課題発見)
  • どんなツールを組み合わせれば解決できるか考える力(設計)
  • 試して、失敗して、直す力(試行錯誤)
  • 関係者を巻き込み、もっと楽しい体験にする力(変革)

これがDX人材です。便利な道具を「使うだけ」の人ではなく、便利な道具で「世界を作り変える」側に回れる人。AIは、こういう人の隣で、最強のアシスタントになります。AIに使われる人ではなく、AIを使いこなす人になってほしい、という話です。

ここまで読んで「うちの子に、そんな立派なこと無理よ……」って思っていませんか?

大丈夫、安心してください。実はお子さん、もうDXの練習を始めているかもしれません。マイクラやロブロックス(Roblox)の中で、です。

4. マイクラやロブロックス(Roblox)は「DXの練習場」です

「マイクラなんて、ただ穴を掘って遊んでるだけでしょ……?」って、夜にこっそりため息をついていた保護者の方、いませんか?(うちの教室にも、最初はそういう質問、毎週届きます。仲間です!)

ここで、現役エンジニア・PMとして30年やってきた私が、はっきり言います。

マイクラとロブロックス(Roblox)の世界で、子どもたちがやっていることは、DXの思考プロセスそのものです!

ふんわりした話ではありません。教室の現場で、本当にこうなっています。

「ゾンビから村を守りたい」(課題発見)

マイクラでサバイバルをやっていると、夜にゾンビが攻めてきます。最初はみんなパニックになりますが、しばらくすると、こんな会話が始まります。

「夜になる前に、村を壁で囲もう」
「壁だけだと、弓持ちのスケルトンに撃たれる。屋根もいる」
「松明を置けば、暗いところからゾンビは湧かないはず」

これ、家計簿で困っている家族と、構造はまったく同じなんです。「困っている人を見つけて、何が問題か観察する」。DXの最初のステップそのものです。

「自動ドアを作りたい」(デジタルによる解決)

「敵が来たら閉まって、仲間が来たら開くドアがほしい」。ある日、教室のある男の子が言いました。

そこから、レッドストーン回路(マイクラ内の電気回路のようなしくみ)と感圧板を組み合わせて、試行錯誤が始まります。失敗します。1回や2回じゃ動きません。私は隣で「なんで動かないと思う?」と聞くだけ。

数十分後、ドアは動きました。男の子は本当に誇らしげな顔をしていました。これが、まさに「デジタルツールを組み合わせて、困りごとを解決する」体験です。沖縄県内の自治体や企業がDXに取り組むときに、まったく同じ思考をしています。違うのは、現場が会議室か、マイクラの村か、それだけです。

「みんながもっと楽しめるロブロックスゲームにしたい」(体験の変革)

ロブロックス(Roblox)は、世界中の子どもたちが自分でゲームを作って公開できるプラットフォームです。教室では、Lua(ルア)という本物のプログラミング言語を使って、自分のゲームを作ります。

ここで子どもたちは、最初の壁にぶつかります。「自分が遊んで楽しいだけじゃ、誰も来ない」。

「友達5人に、テストプレイしてもらおう」
「Aちゃんは『ステージ2が長すぎる』って言ってた。短くしよう」
「Bくんは『ボスがちょっと弱い』って言ってた。強くしよう」

このフィードバック→改善→公開のサイクル、お気づきですか?

これは、IT企業がアプリを世に出すときと、まったく同じプロセスです。「ユーザー体験を、デジタルで劇的に良くする」。教科書どおりのDXの動きを、教室の小学生が、すでにやっています。

つまり、ゲーム遊びではない

私は冗談ではなく、本気でこう思っています。マイクラとロブロックス(Roblox)は、お子さんがDXの思考を体で覚える、いちばん安全で、いちばん楽しい練習場です!

くわしくは、コース別の入口にもまとめてあります。

  • MakeCodeコース詳細(マイクラ×プログラミング)
  • ロブロックス(Roblox)コース詳細(Lua言語で本物の開発)
  • マインクラフト ワールド制作なら沖縄マイクラ部|全国大会出場の実績あり
  • Python(パイソン)AI・自動化コース
  • 動画編集・YouTuber育成

5. ツールに使われる大人ではなく、ツールを使いこなす大人へ

ここまで読んでくださった保護者の方、長い文章にお付き合いいただいて、本当にありがとうございます。ちょっと長かったですよね。お茶、もう冷めました?

最後に、私たちクロスウェーブが目指していることを、はっきり言わせてください。

私たちは、お子さんに「コードの書き方を暗記させるスクール」ではありません。
私たちは、お子さんに「デジタルを武器にして、新しい価値を生み出す力」を育てるスクールです!

世の中には2種類の大人がいます。

ひとつは、新しいツールが出るたびに振り回されて、「またDXか……」「またAIか……」と、ため息をつきながら使われていく大人。

もうひとつは、新しいツールが出るたびに「これを使って、どんな困りごとを解決できるかな?」「困っている誰かに、どうやって届けようかな?」とワクワクできる大人。

どっちの大人になってほしいですか?……たぶん、考えるまでもないですよね。

私自身、官公庁・自治体・地元企業の現場でデジタル変革のお手伝いをしてきた中で、いつも感じています。本物のDX人材は、「技術がすごいから」強いんじゃないんです。「人の困りごとに気づける優しさ」と「うまくいくまでやめない粘り」を持っているから強いんです。これは、暗記では育ちません。マイクラの村でも、ロブロックスのテストプレイでも、何度もぐるぐる繰り返した子に自然と宿ります。

沖縄の街、自治体、観光、地元の中小企業の現場で、これからDXの担い手は圧倒的に足りなくなります。県外の大企業に頼むだけのDXでは、沖縄は変わりません。沖縄を変えるのは、沖縄で育って、沖縄の課題を肌で知っている、沖縄のDX人材です。

だからこそ、小学生のうちからのDX人材育成を、宜野湾の小さな教室で本気で続けています。小学生のDX人材育成、と聞くと大げさに感じるかもしれません。宜野湾でやっているのは「自分の困りごとをデジタルで解いてみる」体験を毎週ぐるぐる繰り返すことです。地味で本気の現場です。私は本気で、その担い手を、宜野湾の小さな教室から育てたいと思っています!

さいごに、ご家庭でできる小さな問いかけ

最後にもうひとつだけ、すぐにできることをお伝えします。今夜の夕食のとき、お子さんに、こんな質問をしてみてください。

「もしマイクラで自動の畑を作るなら、どんなしくみにする?」
「ロブロックスで、おばあちゃんが楽しめるゲームを作るとしたら、どうする?」

答えがメチャクチャでも、大丈夫です。むしろ、メチャクチャのほうが、いい子に育っています。「自分の世界を、自分の発想で、もっと良くしようとする」。その種が、もう芽吹いている証拠です。

体験授業でも、講師がこの種に水をやる練習を、毎回しています。お子さんの「これ、やってみたい」という一瞬を、そのままワールドや作品に育てます。

サイト全体の入口は沖縄のマインクラフト・プログラミング教室 クロスウェーブから。教室の場所と雰囲気は沖縄マイクラ部についてと教室へのアクセスでご確認ください。私の経歴や、政府・自治体・大会での実績はすずきたかまさ(鈴木孝昌)プロフィール ― 沖縄マイクラ部・クロスウェーブ代表にまとめています。

地域・自治体・企業のDX文脈にご興味のある方は、姉妹サイト沖縄ホームページ制作工房WEBCRAFTSもどうぞ。「IT化止まり」と「DXまで進んだ事例」の現場を、私が現役PMとして書き続けています。


DX人材になるための第一歩として、当校ではScratchを用いた論理的思考の基礎固めを徹底しています

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今すぐ、LINEから無料体験を予約できます。「見学だけでもいいですか?」という問い合わせも大歓迎です。まずは一度、教室の雰囲気を体験しに来てください。

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沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」 代表:鈴木孝昌 (Google/Meta本社招待・政府PM・日本ソフトウェア大賞・マイクラカップTBS賞) 沖縄県宜野湾市伊佐2-20-15伊佐ビル2F

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沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、マインクラフトカップへの参加を目指す仲間を募集しています。子供たちへのプログラミング教育として「Python」「Scratch」「MakeCode」「JavaScript」「Unity」「Godot」などを指導しています。動画編集講座(Premiere Pro・DaVinci Resolve・CapCut)やHTML/CSSでのWeb制作講座も開催中です。

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開催地域

沖縄県宜野湾市

沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」にて開催しています。

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FMうるま

沖縄マイクラ部について

沖縄マイクラ部は教室ではなく、親子の勉強会というスタイルで運営しています。保護者の方も一緒に参加していただけますので、お気軽にご参加ください。

お問い合わせ

お問い合わせはLINEオフィシャルアカウント、またはメール(webcrafts098@gmail.com)からお気軽にどうぞ。イベント情報は「開催イベント一覧」からご確認ください。

FAQ – よくあるご質問

宜野湾市外から通っている子はいますか?

はい、県内全域から多くのお子様が通われています。 宜野湾市内はもちろん、那覇市、浦添市、沖縄市、北谷町、そして南部は糸満市、北部は名護市から片道1時間近くかけて通ってくださるご家庭もございます。国道58号線沿いでアクセスが良く、専用駐車場も完備しているため、「遠くてもここなら通わせたい」と送迎してくださる保護者様に支えられています。

駐車場はありますか?

はい、教室のすぐ目の前に専用駐車場を完備しています。 送迎の際の駐車スペースに困ることはありません。国道からのアクセスもスムーズで、雨の日もお子様を安全に送り迎えいただけます。

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「現役エンジニアによる直接指導」と「全国大会での実績」が最大の違いです。 開発歴30年以上のプロが、単なる操作方法ではなく「論理的思考」を教えます。第7回マイクラカップでのTBS賞受賞など、沖縄県内でもトップクラスの実績を持つ「本物の学び」を体験いただけます。

パソコン未経験でも体験会に参加できますか?

もちろんです。全くの初心者からスタートした子がほとんどです。 お子様のペースに合わせた個別対応のカリキュラムです。大好きなマインクラフトを使うので、どの子も夢中になって取り組むうちに、自然とキーボード操作やプログラミングの基礎が身につきます。

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