
「ゲームクリエイターになりたい」と言う小学生がいる、と聞きました。遊んでいるのは Roblox(ロブロックス)で、ブレインロット系と呼ばれる、よく似たテンポの遊びが中心らしい。マリオも、ゼルダも、ドラゴンクエストも、UNDERTALE も、まだだという。最後までクリアしたゲームはない、とも。
その子を、自分は見ていません。親でもありません。教室を運営している側が、そういう子がいると聞いた夜の話です。夢を応援したい。その気持ちは、今も変わりません。応援したいからこそ、うまく笑えませんでした。
作り方を学ぶことに加えて、誰かの作品で自分の心が大きく動いた経験を、子どもたちに渡したい。思いっきり心を動かされて、揺さぶられて、思わず涙してしまうくらい、雷に打たれたような強烈な感動体験を、一度はさせたい。それが、今夜書いている願いです。
この願いの芯は、先にNoteへも書いています。「ゲームクリエイターになりたい」。その子に、雷に打たれたような感動体験を。今日のブログは、その夜の引っかかりを、家で隣に置ける一作の話まで伸ばしたものです。
その夢を応援したいから、引っかかった
好きな遊びを取り上げたいわけじゃありません。Roblox(ロブロックス)が好きなんですよね。それでいい。マインクラフト(マイクラ)が好きでも、同じです。どちらにも、よい作品はあるし、作る入口だってある。クロスウェーブでも、Minecraft でまちを作る週は残しています。
引っかかったのは、遊びの名前ではありません。「ゲームが好き」の中身が、よく似たテンポの一つに寄っている、と聞いたことです。将来のため、という言葉が、狭い体験のフタになっていないか。同じ遊びを繰り返すことだけで、作り手の勉強になる、とは思えなかった。
有名作の名前を知らないと、作り手になれない。そんなことは言いません。これからいくらでも出会えます。上手にクリアできる子が先、とも思っていません。大人の側が、まだ知らない一作を、その子の隣に置けるかどうか。そこが課題です。
宜野湾の机では、ゲームクリエイターになりたいと言う子ほど、先に道具の名前が出ることがあります。マインクラフトのコマンドとか、動画とか。届けたい気持ちは、そのあとです。道具から入る子もいます。どっちからでも続きます。ただ「なりたい」だけが先に走ると、作る理由が、見たまんまの操作の真似で止まりやすい。沖縄のプログラミング教室で、この順番はわりと見ます。今夜聞いた子の通信簿に、この話を書き込むつもりはありません。
好きな遊びを否定したくない。それでも、まだ知らない面白さを渡さずに、ただ夢を応援するだけでよいのか。自分は、よくないと思いました。この引っかかりは、きれいには消えません。
ゲームクリエイターを目指す子供に、なぜ感動体験を渡したいのか
上手いプレイヤーになってほしい、が先じゃないんです。ゲームクリエイターになりたい小学生に、親が先に用意できるのは、年収の話でも、専門学校の一覧でもありません。一度、胸が持っていかれる作品です。
大好きになった登場人物を助けたくて、先へ進める。一緒に旅をした相手がいなくなって、言葉が出なくなる。残された人が思いを受け継いで、その変化が自分の操作にも残る。最後までたどり着いたあと、しばらくその世界から戻れない。何年もあと、曲を聴いただけで、そのときの気持ちがよみがえる。
そういう作品があることを、まだ知らない子に知ってほしい。
「これを作った人は、いったい何を考えていたんだろう」
「自分も、誰かにこんな気持ちを味わってもらいたい」
その憧れまで、届けたいんです。
プログラミングで動かせるものと、自分が人に届けたいものは、別の引き出しです。ブロックが動く。キャラクターがジャンプする。スコアが足される。それも、作る手の入口です。ただ、文法の表から始めたくない。胸が動いたあとで「これ、どうやってるんだろう」が出てくるほうが、キーボードに向かう理由になります。遊びと学びの境は、遊びのマインクラフトと学びのマインクラフトの境界線 でも長く書いています。今日の主語は、マインクラフトだけではありません。
操作が気持ちよくて、ついもう一回やってしまう夜もある。難所を越えたあと、肩の力がふっと抜ける。一緒に歩いた人が好きになる。展開が、こっちの読みの外から来る。終わったあとに、余韻が残る。映画で泣いた夜と、自分の手で歩いた夜では、あとから戻ってくるものが違います。指が覚えているんですよね。
泣くことが、才能の証明だとは思っていません。泣かない子に感性が無い、とも書きません。胸が動く場所は、涙だけじゃありません。助けたい。終わってほしくない。もう一回会いたい。自分も誰かに届けたい。同じ場面で全員が泣く、とも思っていません。採点は、しません。
一緒に旅をした時間があるから、あの場面が忘れられない
ドラゴンクエストも、ファイナルファンタジーも、保護者には懐かしい名前で、いまの小学生は知らないことが多いです。知らなくて普通です。穴埋めのリストじゃありません。名前を覚えてほしいんじゃない。その作品に、心を持っていかれてほしい。
仲間と長く一緒にいて、自分の手で進めて、その人が急にいなくなる。受け継ぐ。見ただけの悲しさと、プレイヤーの悲しさは、ここで分かれます。マリオのジャンプにも、ゼルダの迷いにも、UNDERTALE の会話にも、別の雷はあります。今日は順位をつけません。長い時間を一緒にいた例を、三つだけ話します。
クリアしたことがない、と聞いたことへの返事でもあります。途中でやめるのが悪いんじゃない。一度、最後まで一緒にいた時間があると、結末が「見たシーン」じゃなく「自分の冒険」になる。長い一本を、どこかで歩き切ってほしい。
この先は、物語の終わりに触れます。飛ばして、宮本さんの話から読んでも大丈夫です。
ドラゴンクエストXIのベロニカとセーニャ
『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』です。セーニャは、公式の紹介では、回復の呪文で仲間を支える人です。声の雨宮天さんは、途中に大きな出来事があって、そのあとセーニャの強さが変わる、と話しています。
遊んだあとに残るのは、死んだから悲しい、だけでは済みません。命の大樹が崩れるとき、ベロニカが自分を犠牲にして仲間を守る。離ればなれになったあと、再会して、初めてその犠牲を知る。自分たちが今ここにいる理由を、あとから知らされる。セーニャは悲しんで、姉が助けてくれた命を未来へつなぐと言い、髪を切る。姉の攻撃の呪文が、セーニャのコマンドにまとめて入る。次の戦闘で、いなくなった人の技を、自分の手で撃つことになる。
メニューを開くと、いなくなった人の技がそこにある。自分は、この「手に残る」がゲームだな、と思いました。物語で切った髪と、あとから見た目を変える装備は別です。装備の話を、この場面の代わりにはしません。
後半には、失う前の時間へ戻る道があります。戻った先に、いなくなった仲間がいる。助けたい、が冒険の理由になる。誰がどう戻れるかは、作品の側に任せます。ここで必ず泣く、とも書きません。
1997年のファイナルファンタジーVIIのエアリス
1997年1月31日の、プレイステーション版『ファイナルファンタジーVII』です。リメイクも、リバースも、混ぜません。
公式の紹介では、エアリスは、星を傷つける野望を止めようとして命を散らす、と書いてあります。忘らるる都の水の祭壇で、一緒に歩いて、戦闘では回復を頼んでいた人が、パーティから外れる。悲しい絵を見た、で終わらない。明日も隣にいると思っていた人を、もう選べない。回復を押す癖が指に残って、押す相手がいない。
悲しい場面だけを切り抜いて先に見せても、自分の願いには届きません。一緒にいた時間がないと、痛いはずの絵が、ただの絵で止まります。1997年の原作で残したいのは、そこです。人がいなくなって、戦闘のメンバーからも外れる。
クライシス コアのザックス
2007年の『クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-』です。2022年の『リユニオン』は、この作品のリメイクです。『ファイナルファンタジーVII』のリメイクやリバースとは別です。画面のカットが同じだとも書きません。
ザックスは、英雄になりたかった青年です。アンジールから剣と、生き方の言葉を受け取る。エアリスといるスラムでは、花を売る時間がある。会えなくなってから、手紙が何通も書かれる。最後の一通は、何年もあとから届く。帰りたい場所が、手紙で具体になっている。
最後は、クラウドを守って戦って、剣と夢と誇りを託します。格好よく死ぬ英雄、として見ると足りない。守りたかった相手と、帰れなかった場所があるからです。
戦闘中の D.M.W. には、出会った人の顔が出ます。普段は、技の抽選のように回っている。最後の戦いでは、その顔が白い影になって、順に消えていく。プレイヤーは、そのあいだも戦い続けます。助けたいのに、画面の助けが消えていく。手は止まらない。見て終わる話でも胸は痛みます。この作品は、痛いまま戦わせる。
ドラクエ11で、いなくなった人の技が手元に残るのも、1997年のパーティから人が消えるのも、同じ種類の痛さです。小学生全員にこの場面を見せるべき、とは書きません。教室の2時間で、この愛着を完結させる教材にもしません。強い感動を、2時間で得る方法も、自分はまだ持っていません。検討の途中です。
圧倒された体験は、作りたい気持ちへつながることがある
心が動いたあとで、作った人が気になることがあります。どうしてこの人が好きになったんだろう。ここで音楽、変わるじゃん。この仕掛け、どう動いてるんだろう。自分なら、どんな体験を作りたいだろう。最初から分解させなくていい。熱いうちに感想文を出して、冷ますのも、自分は嫌です。
先に夢中になる。仕組みは、あとからでいい。興味が来ない夜があっても、その夜は残ります。
作りたい気持ちへの続き方は、一人ずつ違います。子どもの頃に名作で号泣して、それで一流になった、という同じ物語には押し込めません。確認できた話を、三つだけ置きます。
宮本茂さん。野山を歩いた記憶
2021年のWIREDが引いている『ニューヨーカー』のインタビューです。宮本茂さんは、横に進むだけの遊びに飽き足らなかった、と話しています。子どものころ、京都府の園部町、いまの南丹市で野山を駆け回ったのを、ゲームにしたいと思った。1986年の『ゼルダの伝説』は、その流れです。
奥に何があるんだろう、が、探索する遊びになった。同じインタビューで、ゲームをデザインする本当の舞台は画面じゃなく、プレイヤーの心の中にできる世界だ、とも言っています。自分は、これを読んで、あ、渡したいのはこっちだ、と思いました。画面の正解じゃなく、心に残るほう。ゼルダの野山を、どの子にも渡せ、とは思っていません。探検の話だけでマリオができた、とも言いません。マリオは、前の仕事です。
トビー・フォックスさん。好きな世界と、周りの人
任天堂の2018年のインタビューです。トビー・フォックスさんは、『MOTHER2』の海外版『EarthBound』を、兄がクリスマスか誕生日にもらった、と話しています。小さいころ、単語を覚えながら遊んだ。暗い地下室で攻略本を読んで、母に「目が悪くなる」と怒られた。攻略本の粘土の人形と、オネットは「3500人とイヌ2匹」だという、ふざけた豆知識が好きだったそうです。
『MOTHER』のファンのところに入って、友だちができて、自分のゲームを作ることにつながった、とも言っています。ヘンテコな笑いと、まっすぐ胸を突く場面が同じ世界にいてほしい、と。洗練では敵わない、と本人が笑っています。
書けるのは、好きな作品と周りの人が、自分の作品へ続いた、ということまでです。UNDERTALE は、その先にあります。好きを、自分の温度で作り直している。作り手になりたい子に、自分はこれを渡したいです。
桜井政博さん。面白い、を一度ばらす
2018年、電ファミニコゲーマーのインタビューです。桜井政博さんは、初代『スマブラ』のとき、対戦格闘が指で覚えることに寄っていくのを、少し離れて見ていた、と話しています。格闘は面白い。駆け引きの塊だから、と本人が言っています。ただ、決まったコンボを正確に当てる遊びが、ゲーム本来の楽しさからずれていく感じもあった。
『スマブラ』の最初の考えで大事だったのは、そのときの状況を判断して、立ち回る遊びです。初心者が一生懸命やっているのに、相手がなかなか倒れてくれないのはストレスだ、とも同じインタビューにあります。
ニンテンドウ64のアナログスティックは、倒した深さと、倒す速さが見える。パッと倒すことと、ゆっくり倒すことに、別の意味を置けた。そこからはじき入力が生まれて、難しいコマンドの代わりになっていきました。手を軽くして、読み合いは残す。
「なぜそれがおもしろいのか」「なぜ手応えがあるのか」を、ひとつずつ考えて、別の遊びに組み直した、とも話しています。ゲームを日々見て、感じたことを貯めている、とも。胸が動いたあとに「なんで面白いんだろう」が見えてくると、真似だけじゃ済まなくなります。
三人の入り方は違います。宮本さんは、野山を歩いた記憶。トビーさんは、好きだった作品と周りの人。桜井さんは、「なんで面白いのか」をばらす側です。心に残ったものや、気になった違和感が、誰かに渡す遊びに変わっている。これは自分の読みです。三人こうだったから、どの子もこうなる、とは思っていません。
自分は、この話のどこに子どもたちへの願いを重ねるのか。画面の正解を早く出すことより、心に残る世界のほう。好きだったものを、自分の温度で作り直すこと。胸が動いたあとに「なんで」が出ると、見たままの操作の真似で止まりにくくなること。そこです。
Robloxやマインクラフトが好き。その隣に、まだ知らない一作を
遊ぶ対象を、禁止する話にはしません。
ブレインロット系は、ここでは、よく似たテンポで、見た目もノリも近い遊びが続いていく、という説明にとどめます。脳が傷む、依存する、頭が悪くなる。そういう断定はしません。根拠を、自分は持っていません。似た遊びを教室がどう見ているかは、ロブロックス(Roblox)とブレインロットについて、保護者に伝えていること に残しています。
Roblox で遊んでいる時間の全部が、将来の勉強、でもありません。好きで遊んでいい時間はあっていい。気持ちよく回る遊びと、誰かの心を動かす作品は、近くて別です。「好きなものを作りたい」は、立派な入口です。そのとなりに、まだ知らない一作があると、作りたい理由が変わることがあります。ゲームばかりを、そのまま禁止にする話にはしません。その理由は、ゲームばかりする子は本当にダメなのか に置いてあります。
作る道具の話は、Roblox Studioでゲームを作りたい子へ に分けてあります。遊ぶだけで終わる子と、学びに変わる子の違いは、Robloxはプログラミング学習につながるか です。今夜の本体は、Studio の操作じゃありません。
保護者の方が今夜できることは、少ないです。パソコンを新しく買うことでも、プログラミングの月謝を先に決めることでもない。好きを取り上げない。隣に、一作だけ置く。最初の街をちょっと歩く。曲が鳴る。人が一人、名前を持って出てくる。そこで止めていい。「続き、気になる」が家に帰れたら、その日は十分です。
「これ、勉強になるから最後までやって」は、言わなくていいです。勉強、と名付けた瞬間に、胸の動きが課題になります。感想文も出さない。悲しみの解説もしない。子どもが「もう一回」と言ったら、そこまでです。親がストーリーを先に知っていても、結末を先に渡さない。一緒にいた時間を、親の解説で短くしないためです。
どの一作か、で夜が止まりそうなら、順位は要りません。保護者の方が昔、手が止まらなかった一本で足ります。無いなら、子どもが名前を知っている有名作を、教養の穴埋めにしない。最初の15分で「もう一回」が出るかだけ見る。出なければ、その夜は閉じる。別の夜に、別の一本でいい。ゲームクリエイターになりたい小学生に用意したいのは、正しいジャンルの知識じゃなく、心が持っていかれる時間です。
長い冒険の愛着を、終盤の動画だけでは代わりにできません。ベロニカのところだけ、エアリスのところだけ、ザックスの最後だけを先に見せて、雷の代わりにはしたくない。一緒にいた時間がないと、悲しい絵で止まります。
毎週、ちょっとずつ。残った作品は、家で続ける。興味が続いたときだけでいい。保護者の方が最後まで横にいる必要もないし、クリアを宿題にもしません。全員に同じ長編は課しません。ドラゴンクエストが残る子もいれば、ゼルダが残る子もいる。短い作品で胸が動く子もいます。短い作品を脇に置くことはあっても、短時間で泣ける順位表にはしません。雷は、一緒にいたあとに来ます。
クロスウェーブで、その出会いを用意したい
クロスウェーブで、15分から30分、知らない作品に触る時間を置きたいと思っています。まだやっていません。やりたい、だけです。時間割にも入っていません。2時間で強い感動が得られる、という計画も、実証してはいません。
対面は宜野湾・うるま・北谷です。作る週は、沖縄のプログラミングスクールの机に残します。その隣に、心が動く一作を置きたい。短時間は入口になります。入口のあと、複数回で続きを遊ぶ。家で興味が続いたら、そこを邪魔しない。それが、いま言える範囲です。
自分が30年、画面の向こうで仕事をしてきて、子どもに先に渡したいのも、技術の一覧よりこっちなんです。胸に残る一作。先に心が動いてほしい。
マインクラフト(マイクラ)や Roblox(ロブロックス)で作る週は残します。作る手と、心が動いた記憶は、別の引き出しです。両方あると、「誰に届けたいか」が、言語の名前より先に出やすい。マインクラフトからコンテストやゲーム制作へ広げる話は、沖縄のマイクラ好きからゲーム制作へ です。遊ぶことから、作って誰かに届けるまでの考えは、ゲームで遊ぶから、作って社会に届ける学び に置いてあります。棚の全体は プログラミングスクール詳細 、年齢ごとの道具の見取り図は ゲーム制作のロードマップ に分けてあります。
自分も、誰かの心を動かしてみたい
ゲームクリエイターになりたい、に、技術の一覧を先に置きたくないんです。届けたい気持ちは、まだ無くてもいい。忘れられない一作のあとで、「自分も、誰かの心をこんなふうに動かしてみたい」が出るかもしれない。出ない夜があっても、その夜を失敗にはしません。
実際に教室で感じるのは、道具の名前が先に走る子ほど、作る理由が真似で止まりやすい、ということです。だから、感動体験を先に渡したい。才能が開くとも、泣けるとも、約束はしません。置けるのは、最初の15分の願いと、続きを邪魔しない席です。15分は、まだ机の上にありません。
宜野湾で聞いた話を、その子の通信簿にはしません。Roblox やマインクラフトばかり、と見ている保護者の方に、願いを渡したいだけです。好きな遊びは残して、雷みたいな一作を、その隣に置いてほしい。作り手になりたいと言うなら、なおさらです。
作品の話を、教室で一緒にしたい方も、見学からで大丈夫です。行き方は 教室へのアクセス にまとめてあります。案内の入口は 沖縄のマインクラフト・プログラミング教室 クロスウェーブ です。
この記事を書いたのは、沖縄マイクラ部・クロスウェーブの鈴木孝昌です。経歴は すずきたかまさプロフィール に置いてあります。
今すぐ、LINEから見学・説明・無料体験を予約できます。パソコンを使った体験は、PCの空きがあれば可能です。人数が多い場合は、見学と説明が中心になります。「見学だけでもいいですか?」という問い合わせも大歓迎です。まずは一度、教室に来てください。
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沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、マインクラフトカップ全国大会への挑戦・入賞を目指す仲間を募集しています。当校では、目先の楽しさだけで終わらせず、将来の選択肢を広げる本格的なプログラミング教育(Python、Scratch、MakeCode、JavaScript、Unity、Godot)をはじめ、実务に直結する動画編集講座(Premiere Pro、DaVinci Resolve、CapCut)や、HTML/CSSによるWeb制作講座まで、一貫した次世代デジタルスキルを指導しています。
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沖縄県うるま市(うるま校)
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