「お子さんがRoblox(ロブロックス)にハマっていて、ある日こんなことを言い出しました。『自分でもゲームを作ってみたい』と。」
この言葉、私はとても嬉しい言葉だと思っています。「遊ぶ側」から「作る側」へ。その一歩を踏み出したいという気持ちは、お子さんの中に「本物の興味」が芽生えたサインです。
ただ、問題がひとつあります。
RobloxのゲームはLua(ルア)というプログラミング言語で作られています。「沖縄でLuaを本格的に教えてくれる教室はどこ?」と調べてみると、答えは非常に限られています。
私が2026年4月時点で沖縄県内のプログラミング教室を調査した結果、Luaを体系的に指導しているのは「クロスウェーブ」のみです。
「なぜそうなのか」「Luaとはそもそもどんな言語なのか」「お子さんのためにどんな学び方ができるのか」——この記事では、Luaという言語を初めて聞いた保護者の方にもわかるように、丁寧にご説明していきます。ぜひ最後まで読んでください。

Lua(ルア)とは?知名度は低くても世界中で使われている言語です
「Lua」という名前、初めて聞いた方も多いと思います。C言語、Python(パイソン)、JavaScript(ジャバスクリプト)……よく聞くプログラミング言語の名前には入ってきません。でも実は、Luaは世界中の有名なゲームやサービスの「中身」で使われています。
Luaはポルトガル語で「月」
Luaはポルトガル語で「月(つき)」を意味します。1993年にブラジルのPontifical Catholic University of Rio de Janeiro(リオデジャネイロのカトリック大学)で開発されたプログラミング言語です。
ちょうど同じ年、私はHTML黎明期のWeb開発を始めていました。あの時代から活躍し続けているLuaは、30年以上の実績を持つ「枯れた言語(長年使われて安定している言語)」でもあります。
Luaの最大の特徴は「組み込みやすさ」です。他のソフトウェアやゲームエンジンの中に組み込んで使うことに特化して設計されているため、ゲーム業界で非常に広く採用されています。文法(プログラムの書き方のルール)が比較的シンプルで覚えることが少なく、動作速度もスクリプト言語(※後から動かせる軽量なプログラム)の中では最速クラスと言われています。
Luaが使われている有名なゲーム・サービス
「日本ではあまり聞かない」Luaですが、実際にはこれだけの有名タイトルで使われています。
- 『FINAL FANTASY XIV(ファイナルファンタジー14)』(スクウェア・エニックス)
- 『ドラゴンクエストX(ドラクエ10)』(スクウェア・エニックス)
- 『World of Warcraft(ワールド・オブ・ウォークラフト)』のアドオン(拡張機能)開発
- 『Roblox(ロブロックス)』(全世界月間アクティブユーザー2億人超)
- 『PICO-8(ピコエイト)』ファンタジーコンソール
- Adobe Photoshop Lightroom(写真編集ソフト)の一部機能
- WhatsApp(世界中で使われているメッセージアプリ)
- 任天堂のゲーム開発の一部
スクウェア・エニックスのゲームで国内の多くの人が触れてきたことを考えると、「実は知らないうちにLuaで動くものを使っていた」という方も多いはずです。
そして何より注目してほしいのが「Roblox」の存在です。2億人という数字は、マインクラフトと並ぶ世界規模のプラットフォームです。そのRobloxで作られているゲームのほぼすべてが、Luaで書かれています。
なぜLuaが「子供のプログラミング教育」に最適なのか
Luaが教育に向いている理由は5つあります。私が約30年のエンジニア経験と、クロスウェーブでの指導経験から実感していることです。
理由1:文法がシンプルで覚えることが少ない
プログラミング初心者が挫折するポイントのひとつは「覚えることが多すぎる」ことです。C言語(※古くから使われるプログラミング言語)やJava(※企業システムに多く使われる言語)は、動くプログラムを1つ書くまでに覚えなければいけないことが非常に多い。
Luaは違います。文法の数が少なく、「まず動くものを作る」というステップに早く到達できます。感覚的にはPython(パイソン)に近い記述スタイルで、英語の学習に例えるなら「中学英語レベルの単語で日常会話ができる」ようなイメージです。
子供が「もう無理だ、やめたい」と感じるハードルを下げてくれるのがLuaの最初の魅力です。
理由2:コードを書いた結果がすぐ画面で見える
Luaが使われているRobloxやPICO-8は、「書いたコードの結果が画面にすぐ反映される」環境です。
Robloxなら3Dのゲーム世界の中でキャラクターが動き、PICO-8ならドット絵(※小さな四角いピクセルで描かれたレトロ風のグラフィック)のゲームが動き出します。「動いた!」という感動が即座に得られる環境は、子供のモチベーションを保つうえで非常に重要です。
プログラミング学習で大切なのは「面白い!続けたい!」という気持ちを長く保てること。Luaはその点で優れた環境と組み合わせて学べます。
理由3:「本物のプログラマーと同じ言語」を使っている実感
Scratchやビジュアルプログラミングはあくまでもプログラミングのコンセプトを学ぶための「教育用」ツールです。実際のゲーム開発の現場でScratchは使われていません。
Luaは違います。FINAL FANTASY XIVの開発現場でも使われている、本物のプログラマーが仕事で使っている言語です。
子供が「自分はプロと同じ言語でプログラムを書いている」と感じられることは、学習意欲に大きく影響します。私が授業で「このLuaはFF14でも使われているんだよ」と伝えたとき、子供たちの目が変わる場面を何度も目にしてきました。
理由4:段階的に難易度を上げて長く学べる
Luaはひとつの言語でありながら、学習のステージを何段階にも分けられます。
まずPICO-8で制約の多い環境(画面の大きさ、使える色の数などが決まっている)でゲームを作る基礎を学ぶ。次にRobloxでより広い3D空間を舞台にしたゲームを作る。さらに上を目指すなら、FFXIVのModコミュニティ(※ゲームの一部を改造・拡張するコンテンツ制作)や本格的なゲームエンジンとの連携へと進める。
Scratchから始めて中学生でPythonに移行するケースと似ていますが、Luaは「ゲーム制作」というひとつの軸で最初から最後まで学び続けられるのが強みです。
理由5:将来のゲーム業界就職に直結する可能性がある
ゲームクリエイターを目指す中学生・高校生にとって、Luaは特別な意味を持ちます。
スクウェア・エニックス、コナミ(※日本の大手ゲーム会社)、CyberAgent(※スマホゲームも手がける大手IT企業)などの国内ゲーム会社の求人票には、Luaのスキルが求められることがあります。さらにゲームエンジンUnity(ユニティ)やUnreal Engine(アンリアルエンジン)の補助スクリプトとしてもLuaが使われています。
中学生・高校生のうちからLuaを身につけておくことは、将来のゲーム業界への就職・進学において他の学生と差をつけることができます。
なぜ「沖縄ではクロスウェーブだけ」なのか。県内教室の実態
正直に言います。保護者の方の立場から見れば、「沖縄でLuaを学べる教室がほとんどない」という現状は残念な状況です。子供が「Robloxでゲームを作りたい」「本格的なゲームプログラミングがやりたい」と言っても、それを叶えられる教室が少ない。
私が2026年4月時点で沖縄県内の主要プログラミング教室を調査した結果をご報告します。
コードアドベンチャー(県内12校展開)は、マインクラフトのMakeCodeを中心としたカリキュラムを提供しています。Luaの指導は確認できませんでした。
プログラミング教室Switch(那覇・豊見城・浦添)は、ScratchとマイクラプログラミングコースについてはLuaの指導の記載はありませんでした。
プロクラ(明光義塾フランチャイズ)は、マインクラフト中心のビジュアルプログラミングで、Lua指導は確認できませんでした。
エイドITキッズ(沖縄市)は、ScratchとPython中心のカリキュラムで、Luaの指導は確認できませんでした。
プログラミングスクール トリニティ(糸満・浦添)は、マイクラと英語を組み合わせたコースが特徴で、Lua指導は確認できませんでした。
Kicks那覇校・中部校は、レゴを使ったプログラミング中心で、Lua指導は確認できませんでした。
CODE BASE OKINAWAは大人向けのRuby(ルビー)中心で、子供向けのLua指導はありません。
SUNABACO KOZAは大人向けの短期集中型スクールで、子供向けLuaの指導はありません。
なお、KidZ8(うるま市)にはRobloxコースの存在が確認されています。ただし2026年4月時点での調査では、Luaの本格的なコード指導まで行っているかどうかは確認中です。各教室の最新情報は公式サイトでご確認ください。
この状況のなかで、クロスウェーブでは以下を体系的に提供しています。
PICO-8(Lua)コース:沖縄初開講。ファンタジーコンソールでLuaの基礎を学ぶ。
Roblox(Lua)コース:Roblox Studioを使った3Dゲーム開発を本格指導。
現役エンジニアによる直接指導:私・鈴木孝昌はHTML黎明期から約30年、実際の開発現場に立ち続けているエンジニアです。「試験に出るからこれを覚えろ」という指導ではなく、「なぜこう書くのか」「実際の現場ではどう使うのか」を伝えながら指導します。
MakeCodeからLuaへのスムーズな移行:マインクラフトのMakeCode(JavaScript系)を経験した子供が、自然にLuaへステップアップできるカリキュラムを用意しています。
2026年4月時点の調査では、これだけの内容を体系的に提供している教室は沖縄県内でクロスウェーブ以外に確認できていません。
クロスウェーブで学ぶLuaプログラミング、3つの学習パス
お子さんの年齢・経験・目標に応じて、3つの学習パスを用意しています。
パス1:PICO-8からスタート(推奨:小学校高学年〜中学生)
PICO-8(ピコエイト)は、1980〜90年代風のレトロゲームを作るための「ファンタジーコンソール(※架空のゲーム機)」です。画面サイズや使える色の数など意図的に制限を設けることで、「何を作るか」という創造的な問いに集中できる環境になっています。
詳しくはPICO-8とは?子供のプログラミング学習に最適な5つの理由の記事もご覧ください。
PICO-8でLuaを始める最大のメリットは「短期間で完成品が作れる」ことです。1〜2ヶ月の学習で、自分だけのオリジナルゲームが完成します。「頑張ったら形になった」という体験は、その後の学習への強い動機付けになります。
制約があるからこそ「どうすればこれを実現できるか」という思考が磨かれます。PICO-8はゲームプログラマーの登竜門としても世界的に知られており、実際に人気ゲーム「Celeste(セレステ)」の原型もPICO-8で開発されました。
パス2:Roblox開発に挑戦(推奨:小学校高学年〜高校生)
Robloxで遊んでいるお子さんへの「次のステップ」として最も自然なルートです。
Roblox Studio(ロブロックス スタジオ。Robloxのゲーム制作ツール)を使って、実際にRobloxプラットフォーム上で公開できる3Dゲームを作ります。全世界2億人のユーザーが遊ぶプラットフォームに、お子さんが作ったゲームを載せられるかもしれない——その可能性は子供のモチベーションを大きく引き上げます。
また、Roblox Marketplace(マーケットプレイス。アイテムやゲームを販売できる仕組み)を活用した収益化も仕組みとしては存在しています(保護者の同意と管理が必要です)。海外ではアメリカの高校生がRoblox開発で数百万円を稼いだ事例も報告されています。
Robloxの記事については別途詳しくご案内する予定です。
パス3:本格的なゲーム開発へ(推奨:中学生〜高校生)
PICO-8またはRobloxでLuaの基礎を身につけた後、さらに上を目指す中学生・高校生向けのパスです。
ゲームエンジンUnityで使われるC#(シーシャープ。Unityのメインプログラミング言語)やGodot(ゴドー。オープンソースのゲームエンジン)のGDScript(ジーディースクリプト)への展開を視野に入れつつ、Luaで培った「プログラミング的思考」を活かした指導を行います。
AtCoder(アットコーダー。競技プログラミングのプラットフォーム)への挑戦も、プログラミング思考を高める選択肢のひとつです。また大学入学共通テスト「情報I(※プログラミングやデータ活用を学ぶ高校必修科目)」の対策としても、Luaを通じて培った論理的思考力は直接役立ちます。
将来、ゲーム会社への就職や専門学校・大学への進学を考えているなら、このステージまで視野に入れた学習を一緒に計画しましょう。
よくある質問
Q1. Luaはどのくらいの期間で習得できますか?
基礎的な文法とPICO-8での簡単なゲーム制作ができるようになるまでは、週1〜2回の練習で3〜6ヶ月程度が目安です。Robloxで実用的なゲームを作れる実力は1年前後で身につく方が多いです。ただし、個人差が大きいので「だいたいこのくらい」という参考値として捉えてください。
クロスウェーブは月謝8,800円で土日通い放題のため、週に何度でも来られます。練習量が多いほど上達は早くなります。
Q2. ScratchやマイクラMakeCodeの経験がないと無理ですか?
経験があった方がスムーズに進める部分はありますが、なくても大丈夫です。クロスウェーブではお子さんの現在のレベルを確認した上で、最適なスタート地点から始めます。
プログラミングが全くの初めての場合は、マイクラMakeCodeやScratchから始めて、Luaへのステップアップを段階的に進めることもできます。「Luaに辿り着くまでに時間がかかりすぎる」とご心配な方は、無料体験時に現状をお聞きした上でご提案します。
Q3. 月謝はいくらですか?
クロスウェーブの月謝は8,800円で、土日通い放題です。週1回通っても、週3回通っても、月謝は変わりません。
他のスクールとの比較は「月謝の金額」だけでなく「月に何回通えるか」で考えていただくと、クロスウェーブのコストパフォーマンスの高さが伝わると思います。
Q4. Lua以外のプログラミングも学べますか?
はい。クロスウェーブでは以下を同じスクールで一貫して学べます。
Scratch(ビジュアルプログラミング)、マイクラMakeCode(JavaScript系)、Python(パイソン)、JavaScript(ジャバスクリプト)、Lua(PICO-8・Roblox)、HTML/CSS(Webサイト制作の基礎)、WordPress(ウェブサイト制作の定番ツール)、AI・生成AI活用、動画編集。
「今はマイクラMakeCodeをやっていて、将来的にLuaやPythonも学ばせたい」という方にも、クロスウェーブのカリキュラムは対応しています。
Q5. 個人のペースに合わせてもらえますか?
はい。クロスウェーブでは、クラス全員が同じ進度で進む一斉授業形式ではなく、お子さん一人ひとりの理解度と興味に合わせた個別指導を行っています。「もっとゆっくり」「もっと先に進みたい」——どちらも遠慮なく伝えてください。
まとめ:沖縄でLuaを本格的に学べる場所はクロスウェーブだけです
Luaは「知名度は低いが、ゲーム業界で世界的に使われている本物の言語」です。お子さんがRobloxで遊んでいるなら、その「遊ぶ側」から「作る側」への扉は、Luaで開かれています。
沖縄で「Luaを教えてくれる教室を探している」という方が選べる場所は、2026年4月時点では非常に限られています。そのことを私は残念だと感じています。だからこそ、クロスウェーブでは沖縄初のPICO-8コースとRoblox本格指導を立ち上げました。
「お子さんのゲームを作りたいという気持ちに、本気で応えたい」——この思いが、クロスウェーブがLua指導を沖縄で最初に始めた理由です。
まずは一度、無料体験に来てみてください。お子さんの「自分でゲームを作ってみたい」という言葉を、本気で形にする第一歩を一緒に踏み出しましょう。
体験のご予約・Luaコースについてのご相談は公式LINEからお気軽にどうぞ。「Lua・Robloxのことを聞きたい」とひと言送っていただければ、すぐにご返信します。
※この記事の情報は2026年4月時点のものです。各教室の最新コース情報は公式サイトでご確認ください。
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沖縄マイクラ部プログラミング教室「クロスウェーブ」では、マインクラフトカップへの参加を目指す仲間を募集中。
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子供たちへのプログラミング教育を目指して「Python」「Scratch」「MakeCode」「プチコン(Smile BASIC)」「Ruby on Rails」「JavaScript」「Unity」「Unreal Engine」「Godot」「GameMaker」もやっていきます。また、「将来はYouTuberを目指したい!」という子供達からのリクエストにお応えして動画編集講座(Adobe PremierePro、AfterEffecs、CapCut、ClipChamp)・Canva・Figmaも開催中。
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