
「またRobloxばかり……」。夕食の片付けの手を止めて、リビングへ視線を投げた瞬間、ありませんか?
大丈夫です。私の教室にも、週に何度かその相談が届きます。でも今日お伝えしたいのは、「禁止」ではなく「次の一歩」の話です。いつも遊んでいるロブロックス(Roblox)を、今度は自分で作ってみませんか。2026年9月30日(水)23:59締切の宜野湾プログラミングコンテスト2026では、Roblox Studioで制作したオリジナルゲームも、条件を満たせば応募できます。沖縄のプログラミングコンテストとして、小学生の「つくる側」への挑戦を後押しする大会です。
この記事では、遊ぶ → Roblox Studioでつくる → プログラミングを学ぶ → 作品として完成させる → 沖縄のプログラミングコンテストに出す、という流れを、保護者とお子さんの両方が読める温度で整理します。
この記事でわかること
宜野湾プログラミングコンテスト2026の締切は2026年9月30日(水)23:59です。応募期間は2026年7月1日から同じ9月30日まで。Scratch、MakeCode、Roblox Studioなど、コンピュータプログラミングで作ったオリジナル作品が対象です。詳しい応募資格・提出方法は、必ず公式ページで最新情報を確認してください。
▶ 宜野湾プログラミングコンテスト2026(Tech Kids Grand Prix 宜野湾地区)
Robloxで遊ぶだけじゃない。「つくる側」になれる
保護者の方から、「Robloxってゲームじゃないの?」「Robloxでプログラミングできるの?」という質問をよくいただきます。
ロブロックス(Roblox)は、世界中の人が遊ぶオンラインゲームのプラットフォームです。でも、本当に面白いのは Roblox Studio という制作ツールのほうです。ここでは、マップを組み立てたり、キャラクターを動かしたり、ルールをプログラミングしたりして、自分だけの3Dゲームや体験を作れます。
ゲームをつくる途中で、自然とこんな学びが混ざってきます。
- マップを作る(空間設計・デザイン)
- キャラクターを動かす(操作・物理のイメージ)
- アイテムを配置する(情報設計)
- ステージを作る(段階的な難易度の考え方)
- ルールを考える(企画・論理)
- 敵を動かす(条件分岐の入口)
- スコアを管理する(変数の考え方)
- ゴールを作る(目的と達成条件)
- ゲームオーバーを作る(状態の切り替え)
- スクリプトで仕組みを作る(本格的なゲームプログラミング)
「遊び」と「学び」が別物だと思われがちですが、Roblox Studio では、作っている最中に試行錯誤が当たり前に起きます。動かない。落ちる。想定と違う。直す。もう一度遊んでもらう。エンジニアの現場と、形は違っても、筋道は似ています。
Roblox StudioとLuau。難しいコードがなくても始められる
Roblox Studio では、Luaをベースにした Luau(ルアウ)という言語でスクリプトを書きます。名前だけ聞くと「小学生には無理?」と感じるかもしれません。
でも、最初から長いプログラムを書く必要はありません。たとえば、次のような小さな仕組みからで十分です。
- キャラクターが触れたら何かが起きる
- コインを取ったらスコアが増える
- ボタンを押したらドアが開く
「触れたら」「取ったら」「押したら」——日常の言葉に近い条件から始められるので、Roblox プログラミングの入口として向いています。沖縄のプログラミング教室で Roblox を教えるときも、私はいつも「まず1つだけ動かす」を目標にします。1つ動いた瞬間、子どもたちの目が変わるんですよね。
Luau は、のちに Python や JavaScript など本格的なプログラミング言語へつながる足場にもなります。Scratch から Roblox へ進む子も、最初は MakeCode や Scratch で「条件」「繰り返し」に慣れてからのほうが、手応えが出やすいです。ブロックで考えたロジックが、のちに本物のコードに変わっていく——その成長の道筋は ブロックを組み合わせるScratchから、Pythonや本格的なAI活用、そして社会で評価されるデジタルポートフォリオ構築へ。子どもの成長を止めない論理的思考力の育て方はこちら でも整理しています。
詳しくは ロブロックス(Roblox)コース詳細 もあわせてご覧ください。
Robloxで作れるコンテスト作品アイデア
宜野湾プログラミングコンテスト2026は、テーマ自由のオリジナル作品募集です。テンプレートをなぞっただけのゲームより、「自分ならこうしたい」が入った作品のほうが、説明もしやすく、作り続けやすいです。
沖縄・宜野湾だからこそ浮かびやすい Roblox 作品のアイデアを、10個ほど挙げてみます。
- 沖縄の離島を船で巡る冒険ゲーム(那覇から慶良間、やんばるへ)
- 宜野湾市の街並みを舞台にした「通学路を安全に渡る」ゲーム
- 首里城や中城城跡を学びながら進む歴史クイズ付きアスレチック
- 国際通りや美ら海水族館をモデルにした沖縄観光ツアー体験
- サンゴやウミガメを守る「海のゴミを集める」環境テーマゲーム
- 台風・防災を学ぶ「備えて避難する」シミュレーション
- ごみ問題を考える「分別とリサイクル」パズルゲーム
- 三線やエイサー、沖縄の文化を紹介するミニミュージアム
- 宜野湾の公園や海辺をイメージしたオリジナルアスレチック
- 謎を解いてゴールを目指す脱出ゲーム、または仲間と協力するRPG
地域探究やSTEAM教育の文脈ともつながります。「沖縄の海」「自分のまち」「家族のあるある」——身近な題材ほど、9月30日までに形にしやすいです。大作を狙わず、遊べる1ステージから始めてください。
「遊ぶ側」から「つくる側」へ
Roblox を何時間遊んだかは、それ自体が問題ではありません。大切なのは、ゲームが好きな気持ちをどこへ向けるかです。
私が教室でよく聞くのは、「自分ならどんなゲームを作る?」という問いです。人気のゲームを真似するのではなく、「ここが面白い」「ここがイヤだった」という感想から始める子も多いです。ゲーム好きだからこそ、ゲーム制作へ進める。禁止ではなく、転換です。
流れはこんなイメージです。
遊ぶ → 考える → 作る → プログラミングする → 改良する → 発表する
受賞だけがゴールではありません。アイデアを考える、企画する、作る、バグを直す、友達や家族に遊んでもらう、改善する、説明する、提出する——この一連の経験そのものに価値があります。宜野湾プログラミングコンテストは、その「提出」という区切りを用意してくれる沖縄のプログラミングコンテストです。
先日、教室で小学5年生の男の子が言いました。「人気のゲームみたいに、沖縄の海の下を泳げるやつ、作りたい」。私は「いいね、まず泳げる場所を1か所だけ作ろう」と返しました。30分後、本人より先に隣の席の子が「え、動く!」と叫んで、机の上がにぎやかになった——そんな瞬間が、遊ぶ側からつくる側への転換点になります。
沖縄のプログラミングコンテストにRobloxで挑戦しよう
ここから、宜野湾プログラミングコンテスト2026の要点を整理します。記事の中心は、Roblox Studio 作品での挑戦です。
大会の基本情報
- 名称:宜野湾プログラミングコンテスト2026(Tech Kids Grand Prix 2026 宜野湾地区大会)
- 締切:2026年9月30日(水)23:59
- 応募期間:2026年7月1日〜2026年9月30日
- 主催:沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」
- 後援:宜野湾市教育委員会
- 協力:Tech Kids Grand Prix運営事務局
募集作品は、コンピュータプログラミングを用いて開発されたオリジナル作品です。Scratch、MakeCode、Roblox Studio、その他プログラミングによって制作された作品が対象です。ロボットや電子工作など、特殊なハードウェアが必須の作品は対象外とされています。画面の中で完結する Roblox ゲームは、この条件に合いやすい部類です。
誰が応募できる?
公式の応募資格は次のとおりです(最新は必ず公式で確認してください)。
沖縄県宜野湾市在住の小学生、または宜野湾市のスクールに通う小学生
那覇市・浦添市・うるま市・沖縄市など、市外から宜野湾のプログラミング教室に通っている小学生も対象に含まれます。中学生・高校生は、この大会の応募資格には入りません。
「うちは市外だけど、宜野湾のスクールに通っている」——その場合も、一度公式ページで確認してみてください。
応募と提出の両方が必要
宜野湾プログラミングコンテストでは、応募手続きと作品提出の両方が必要です。Roblox 作品の場合、ゲームのURLや作品説明など、フォームの案内に沿った入力が求められることがあります。細部は年度ごとに更新されるため、ここでは断定せず、必ず公式の応募フォームと提出ガイドを読んでから動いてください。
締切ギリギリに慌てないよう、余裕を持ったスケジュールを組むことをおすすめします。8月〜9月に読んでいるなら、「来週までに遊べる原型」「再来週までに説明文」くらいの区切りが現実的です。
Tech Kids Grand Prix 2026「Roblox賞」について
全国規模の Tech Kids Grand Prix 2026 では、特別賞として Roblox賞 も設けられています。Roblox Studio で開発された提出作品のうち、3D空間ならではの発想や、遊びとしての完成度が優れた作品が評価されます。対象は Roblox Studio で制作したオリジナル作品で、個人制作に限られます。先着特典や入賞特典の詳細は、決定次第公式で告知されるとのことです。
審査は Tech Kids Grand Prix と同様、VISION(ビジョン)、PRODUCT(作品)、PRESENTATION(発表・説明)の観点があるとされています。ただし、この記事の主役は宜野湾の大会です。Roblox賞の存在は「Roblox 作品で挑戦する意味が全国にもある」という後押しとして知っておいてください。
▶ Tech Kids Grand Prix 2026 Roblox賞
今から始めても、9月30日に間に合う?
記事公開時点を2026年8月末〜9月初旬と想定すると、「もう遅いのでは?」と感じるご家庭もいるでしょう。
結論から言うと、締切は2026年9月30日(水)23:59。今から Roblox Studio を始めても、小さなゲームなら挑戦の余地はあります。ただし、「初心者でも絶対完成できる」「簡単に受賞できる」とは言えません。大切なのは、完成度の完璧さより、自分のアイデアを形にして提出まで走り切る経験です。
最初から大作を狙わないでください。ステージ1つ、ルール1つ、スクリプト1つ——それで十分、オリジナル作品になります。
Roblox作品を9月30日までに完成させるロードマップ
「今から間に合うの?」への答えを、具体的な順番でまとめます。見出しの数字は付けていませんが、順番どおり進めると迷いにくいです。
何を作るか決める
沖縄・宜野湾テーマでも、完全オリジナルでも構いません。一文で目的を言えるところまで絞る。「コインを集めてゴール」「謎を3つ解く」程度でOKです。
Roblox Studioでマップを作る
遊べる広さだけ先に作る。装飾は後回しで大丈夫。まず「歩ける・落ちない・迷子にならない」を優先します。
最低限遊べるところまで作る
スタート、ゴール(またはクリア条件)、操作説明がなくても遊べるかを確認。ここまで来れば、もう「作品」の体裁です。
Luauで1つプログラミングする
触れたら光る、取ったら点数が増える、など1機能だけ追加。動いたら即テスト。2つ目は、1つ目が安定してから。
家族や友達に遊んでもらう
本人以外の目線でバグが見つかります。教室でも、私はこの段階で「他の席の子に遊んでもらう」時間を必ず作ります。
バグを直す
「想定どおり動かない」は失敗ではなく、ゲーム制作の日常です。直せた数だけ、プログラミングの理解が深まります。
作品説明を作る
なぜこのゲームを作ったか、どんな工夫をしたか、遊び方は何か。VISION や PRESENTATION の観点でも、言葉にできる作品は強いです。
余裕を持って応募・提出する
9月30日23:59は、生活の中ではあっという間に来ます。応募と提出の両方を見越し、最低でも1週間前を目安に仕上げ切ると安心です。
保護者の方へ。「Robloxばかり」が心配なとき
ゲーム時間の心配、わかります。私も親御さんの立場なら、同じように考えると思います。
ただ、「ゲームだからダメ」で終わらせなくていい、とも言いたい。ロブロックス(Roblox)が好きな子ほど、Roblox Studio に触れると目の色が変わることがあります。論理的思考、問題解決、試行錯誤、デバッグ、企画、デザイン、プログラミング、プレゼンテーション、作品を完成させる経験——ゲーム制作の過程では、これらが具体的な作業として現れます。
効果を断定はしません。でも、教室で Roblox を制作する子たちを見ていると、「遊ぶだけの時間」と「作る時間」では、机の上の会話の内容が明らかに違います。コンテストの締切があると、さらに「出す」という現実的なゴールが生まれます。
沖縄でRoblox・ゲーム制作を学ぶなら
沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、マインクラフト(マイクラ)、Scratch、MakeCode、ロブロックス(Roblox)、Python、JavaScript、AI、ゲーム制作、動画編集などを扱い、「プログラミングを習う」だけでなく、自分で考えた作品を完成させ、コンテストや発表につなげる活動を大切にしています。
2025年8月からは、小学生向け全国規模の TECH KIDS GRAND PRIX において、宜野湾市地区大会の事務局代表も担っています。宜野湾プログラミングコンテスト2026は、その流れの中で沖縄の子どもたちに届ける、地域のプログラミングコンテストです。
Roblox Studio で何を作ればいいかわからない、プログラミングしたことがない、9月30日までに完成できるか心配——そんなご家庭は、無理に一人で抱え込まなくて大丈夫です。まずは相談からで構いません。
▶ 沖縄のマインクラフト・プログラミング教室 クロスウェーブ
▶ すずきたかまさ(鈴木孝昌)プロフィール ― 沖縄マイクラ部・クロスウェーブ代表
体験・見学の前に、教室の場所を確認したい方は 教室へのアクセス もご覧ください。国道58号線沿い・無料駐車場ありです。
よくある質問
Robloxで宜野湾プログラミングコンテストに参加できますか?
Roblox Studio で制作した、コンピュータプログラミングによるオリジナル作品であれば、大会の募集条件に沿って応募できる可能性があります。ただし、応募資格(宜野湾市在住の小学生、または宜野湾市のスクールに通う小学生など)、提出形式、必要書類は変更される場合があります。必ず 公式ページ で最新情報を確認してください。
Roblox Studioは無料で使えますか?
Roblox Studio は無料で利用できます。ただし、インターネット環境や保護者の同意、利用規約の確認が必要です。ご家庭のルールとあわせて、安全な使い方を決めてから始めることをおすすめします。
小学生でもRobloxでプログラミングできますか?
小さな仕組みからなら、十分始められます。最初から難しいコードを書く必要はありません。沖縄のプログラミング教室やスクールで伴走を受ける選択肢もあります。
Robloxではどんなプログラミング言語を使いますか?
Roblox Studio では Luau(ルアウ)という言語を使います。Lua をベースにした、Roblox 向けのプログラミング言語です。
今から作り始めても9月30日に間に合いますか?
小さなゲームに絞れば、挑戦の余地はあります。ただし、完成や受賞を保証するものではありません。9月30日(水)23:59が締切であること、応募と提出の両方が必要なことは忘れないでください。
ScratchとRobloxのどちらでも応募できますか?
どちらも、コンピュータプログラミングによるオリジナル作品であれば、大会の募集方針に沿って応募できると理解しています。作品の形式や説明資料など、詳細は公式情報を正としてください。
沖縄県内なら誰でも参加できますか?
宜野湾市在住の小学生、または宜野湾市のスクールに通う小学生が対象です。市外在住でも、宜野湾のスクールに通っていれば対象に含まれる場合があります。中学生・高校生は対象外です。最新の応募資格は公式で確認してください。
Tech Kids Grand Prix 2026のRoblox賞と宜野湾大会の関係は?
宜野湾プログラミングコンテスト2026は Tech Kids Grand Prix 2026 の宜野湾地区大会です。全国大会には Roblox賞 などの特別賞もあります。地区大会と全国の特別賞は別枠なので、それぞれ公式サイトで条件を確認してください。
ロブロックス好きなら、今年は一作品つくってみませんか
Roblox が好きなら、2026年は遊ぶだけで終わらせなくていい。自分のゲームを1つ、宜野湾プログラミングコンテスト2026に出してみませんか。
締切は、2026年9月30日(水)23:59 です。
Roblox Studio で何を作ればいいかわからない、プログラミングしたことがない、コンテスト作品の作り方がわからない、9月30日までに完成できるか心配——そんなときは、沖縄のプログラミング教室・スクールであるクロスウェーブへ、お気軽に相談ください。無料体験から始めても大丈夫です。
▶ 教室へのアクセス
今すぐ、LINEから無料体験を予約できます。「見学だけでもいいですか?」という問い合わせも大歓迎です。まずは一度、教室の雰囲気を体験しに来てください。
沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」 代表:鈴木 孝昌 (Google/Meta本社招待・政府PM・日本ソフトウェア大賞・マイクラカップ沖縄地区最優秀賞・TBS賞) 運営母体:株式会社WEVA(沖縄AI勉強会 WEVA)|沖縄ホームページ制作工房WEBCRAFTS 沖縄県宜野湾市伊佐2-20-15 伊佐ビル2F (c) 2012-2026 WEVA. All Rights Reserved.
クロスウェーブ(沖縄マイクラ部)への参加方法
無料体験会へのご参加やコースに関するご相談は、公式LINEアカウントへご登録いただくか、メールにて「webcrafts098@gmail.com」までお気軽にご連絡ください。
沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、マインクラフトカップ全国大会への挑戦・入賞を目指す仲間を募集しています。当校では、目先の楽しさだけで終わらせず、将来の選択肢を広げる本格的なプログラミング教育(Python、Scratch、MakeCode、JavaScript、Unity、Godot)をはじめ、実务に直結する動画編集講座(Premiere Pro、DaVinci Resolve、CapCut)や、HTML/CSSによるWeb制作講座まで、一貫した次世代デジタルスキルを指導しています。
マインクラフトカップ参加をご希望の方へ
大会への参加を希望される方は、チーム編成および人数把握のため、以下の専用フォームよりお申し込みをお願いいたします。※申込時はマインクラフト教育版のライセンス費用が別途発生いたします。
各教室の開講地域
沖縄県宜野湾市(宜野湾ラボ)
メイン拠点となる宜野湾ラボ(伊佐ビル2F)にて、各専門コースの対面レッスンを開講しています。国道58号線沿いでアクセスが良く、専用駐車場も完備しているため、那覇市や糸満市など遠方からの送迎もスムーズです。
沖縄県うるま市(うるま校)
コミュニティ中枢であるFMうるま特設会場にて、定期講座および地域連携のデジタルイベントを開催しています。
次世代クリエイターを育てる私たちの理念
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