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プログラミング
沖縄・宜野湾|小学4〜6年生のScratch(スクラッチ)作品でプログラミングコンテストに挑戦
小学4〜6年生のみなさん。 Scratch(スクラッチ)で「なんか動く」ところまでは、もうできていませんか。キャラが動く。クリックで何かが起きる。でも、「で、次は何をすればいいの?」と止まっていませんか。 その先が、コンテストです。沖縄でプログラミ... -
プログラミング
沖縄の小学1〜3年生でもゲームは作れる!宜野湾プログラミングコンテストへの第一歩
「コンテストって、高学年の上級者向けでしょ?」 そう思う保護者の方、多いです。でも、小学1〜3年生でも、小さなゲームなら作れます。沖縄で子ども向けプログラミング教室を探しているご家庭や、すでに沖縄のプログラミングスクールに通っている低学年の... -
プログラミング
沖縄・宜野湾プログラミングコンテスト|親はどこまで手伝う?保護者のサポート方法
「子どもがコンテストに出たいと言ったけれど、親は何をすればいいの?」 その悩み、すごく正直だと思います。手伝いすぎると子どもの作品じゃなくなりそう。放っておくと締切に間に合わなそう——ちょうどいい距離感って、わかりにくいですよね。 沖縄で子... -
プログラミング
ゲーム以外もOK!沖縄のプログラミングコンテストに応募できる作品アイデア集
「コンテスト=ゲームを作るもの」だと思っていませんか? 実は、それだけではありません。プログラミングで動くオリジナル作品なら、シミュレーションや学習ツール、地域紹介コンテンツだって立派な応募作品になります。画面の中で何かが起きて、自分で考... -
プログラミング
沖縄をテーマにゲームを作ろう!プログラミングコンテスト作品アイデア15選
「ゲームを作りたいけれど、何を題材にすればいいかわからない」——そんな声、教室でも家庭でもよく聞きます。 勇者の冒険、落ちものパズル、ジャンプゲーム。どれも楽しいし、作りがいもあります。でも、沖縄に住んでいるお子さんには、全国どこにもない“... -
プログラミング
沖縄のプログラミングコンテストで何を作る?ゲーム・アプリ・クイズ作品アイデア20選
「コンテストに出たいのはわかる。でも、何をつくればいいの?」 いちばん多い悩みが、これかもしれません。Scratchのゲーム案は思いつく。でも、それ以外の切り口がほしい。今日は、ゲーム・アプリ風・クイズ・ツール系まで広げた作品アイデアを20個紹介... -
MakeCode
MakeCode Arcadeでゲーム制作!沖縄のプログラミングコンテストを目指す小学生へ
「コンテストに出したい。でも、完成できるか不安…」 そんなときは、MakeCode Arcadeを選択肢に入れてみてください。ブロックでもテキストでも進められ、アクションや迷路などのゲームを、比較的短期間で形にしやすいのが特徴です。沖縄のプログラミングコ... -
プログラミング
沖縄のマイクラ好き小学生へ|Minecraftからプログラミングコンテストに挑戦してみよう
お子さんが毎日のようにMinecraft(マインクラフト)で遊んでいませんか?家を建てる。回路を組む。友達と冒険する。それ、すでに「考える力」と「つくる力」を使っています。 でも、マイクラで遊ぶだけで終わってしまうのは、ちょっとだけもったいない。... -
Scratch
Scratchで挑戦!沖縄のプログラミングコンテストに出せる小学生向け作品アイデア10選
「Scratchは触れるけど、コンテストに出す作品が思いつかない…」 そんな悩み、ありませんか?ゲームだけが作品ではありません。アニメーション、クイズ、シミュレーション、地域紹介——Scratchはいろいろな表現ができます。今回は、沖縄のプログラミングコ... -
プログラミング
初心者でも大丈夫!沖縄のプログラミングコンテストに子どもが挑戦する意味
「コンテストって、すごい子だけが出るものだと思っていませんか?」 実は、そんなことはありません。Scratchを始めたばかり。ブロックを並べるのもやっと。それでも、沖縄のプログラミングコンテストに挑戦する意味は、ちゃんとあります。今日は、初心者... -
教室だより・活動レポート
放課後マイクラ&デジタル&ゲームクリエイター部スタート|沖縄でAI・ゲーム制作・プログラミングを学ぶ放課後
「またマイクラ?」——リビングから聞こえる声で、保護者の方がため息をつく夜、ありませんか。 でも、同じリビングで「先生、今日作ったワールド見て」とタブレットを差し出す子も、私の教室にはいます。好きなゲームと、好きな学びのあいだには、意外と短... -
プログラミング
沖縄の子どもにプログラミングコンテストをおすすめしたい理由|作品を完成させる経験とは
プログラミング教室に通っている。学校でもScratchをやった。でも、ふと気づくと——「作りかけの作品」ばかり、なんてことありませんか? 実は、これ、すごくよくある話です。楽しいところまでは進む。難しいところにぶつかる。「あとで直そう」と思って止...