
沖縄でRoblox(ロブロックス)のゲームを作っている子に、今年は出せるコンテストがあります。
この秋、クロスウェーブへの問い合わせでいちばん多いのが「子どもがRobloxばかりやっています」という一言です。遊ぶ時間が長いのは心配ですよね。ただ、話を聞いていくと、Roblox Studio(ロブロックス・スタジオ)を開いて何か作り始めている子も、けっこう混ざっています。
作り始めた子に、次に何を渡すか。自分は、締切のある場所に一本出してみることだと思っています。
この記事では、沖縄の子がRobloxで挑戦できるコンテストと、作品を最後まで出し切る経験がなぜ大事なのかを書きます。後半は、クロスウェーブがデジタルコンテンツ制作でどこを目指しているのか、そして教室で見てきた子どもの変化の話です。
先に要点だけ置いておきます。
沖縄からRobloxで出せる大会として、いま募集中なのはゲームクリエイター甲子園2026のRoblox部門です(エントリーは2026年10月31日16時59分まで)。
クロスウェーブはこれまで、マイクラカップや宜野湾プログラミングコンテストで、子どもたちが締切までに作品を出し切るところに立ち会ってきました。
作品づくりで子どもに残るのは、技術よりも「削る、直す、人に説明する」の経験だと、教室では感じています。
沖縄からRobloxで挑戦できるコンテスト
いま募集しているのは、ゲームクリエイター甲子園2026のRoblox部門です。主催は株式会社ゲームクリエイターズギルドで、Roblox部門は鳥取県境港市の株式会社ゲームガムとの共催です。小学生以上の学生なら、無料で参加できます。
締切は二段階になっています。エントリーとチーム登録が2026年10月31日(土)16時59分まで、作品の提出が11月7日(土)16時59分まで。未完成やα版でも出せて、作品が無いままエントリーだけしておくこともできます。結果は、2027年1月の東京eスポーツフェスタ2027で発表される予定です。
ルールの細かいところ、たとえば二次創作が禁止なこと、AIを使った部分は申告が必要なこと、動画や画面に学校名や名前を入れないことは、先日Noteに詳しく書きました。Robloxばかりの子、そのゲームで全国に挑めます!ゲームクリエイター甲子園2026にRoblox部門 です。応募の正確な条件は、大会の ゲームクリエイター甲子園2026 エントリーページ が正なので、親子で一度そちらも見ておくと安心です。
もうひとつ、共催のゲームガムは、2025年から毎月RobloxのGameJam(ゲームジャム。短い期間でゲームを作るイベント)を開いています。締切は毎月の末日23時59分。ゲームクリエイター甲子園と連動したGameJamもあって、Robloxを触ったことがない人でも参加できる形になっています。詳しくは ゲームガムのコンテスト案内 に載っています。参加にはDiscordを使う場面があり、Discordの利用規約は13歳以上なので、小学生は保護者の方と一緒に確かめておくのがいいと思います。
沖縄の中の大会だと、宜野湾プログラミングコンテストがあります。全国大会のTech Kids Grand Prixにつながる地区大会で、2026年はRobloxの作品も受け付けていました。今年の締切は9月30日で、もう終わっています。そのときの案内は Roblox好きの沖縄の小学生へ|宜野湾プログラミングコンテスト2026にゲームで挑戦 に残しています。来年の条件はまだ発表されていないので、宜野湾プログラミングコンテスト2026の公式ページ の更新を待っているところです。
沖縄にいると、全国大会と聞いただけで遠く感じますよね。でも、ゲームクリエイター甲子園もゲームガムのGameJamも、作品はオンラインで提出します。作って出すところまでは、宜野湾でも、うるまでも、北谷でも、家の机でも同じなんです。
締切があると、作品は「誰かに遊んでもらうもの」になる
Roblox Studioで作ること自体は、締切がなくてもできます。好きなときに開いて、好きなだけ足していける。それはそれで楽しいです。
ただ、締切がないと、作品はたいてい終わりません。足したいものが次々に出てくるからです。ジャンプ台をもう一個、敵をもう一種類、ステージをもう一面。大人の仕事でも同じで、自分も30年近くWebやシステムの現場にいて、「締切がない案件は完成しない」というのは何度も見てきました。
コンテストに出すと決めると、ここが変わります。「11月7日の16時59分までに、誰かが遊べる形にする」という線が引かれるので、足すより先に、何を残して何をあきらめるかを決めないといけなくなるんです。
この感じを、ウチは毎年マイクラカップで味わっています。第8回マイクラカップでは、沖縄マイクラ部から4チームが挑戦しました。締切前日に、あるチームでは共同で作っていた教育版マインクラフト(マイクラ)のワールドが操作ミスで一部壊れて、別のチームでは担当の子が締切を勘違いしていて作業が終わっていないことが分かりました。
あのときは、さすがに教室の空気が止まりました。
それでも子どもたちは、誰のせいかを言い合うより先に、何が残っているかを出し合って、役割を決め直しました。自分が子どもたちに聞いたのは「今、何が残ってる?」だけです。結局4チームとも提出できて、そのあとの予選では、沖縄地区36作品のうち16作品が通過し、クロスウェーブから出した作品はすべて通過しました。そのときの話は ワールド崩壊、締切前日|沖縄のマイクラカップ4チームは出した と、快挙!マイクラカップ沖縄、全チーム予選通過 に書いています。
自分が覚えているのは、通過の知らせより、壊れたワールドの前で子どもたちが「じゃあ、どうする?」に切り替えた瞬間の方です。正直、あれは締切がなかったら起きなかった会話だと思っています。
作品を一本出し切る経験が大事だと思う理由
ここからは、少し教室の中の話をします。
作品を出し切る経験が大事だと思う理由は、大きく分けると、削ること、人に遊んでもらうこと、自分の言葉で説明することの三つが、一回の提出の中にまとめて入っているからです。
削るのは、作るのと同じくらい難しい
作りたいものが大きいのは、悪いことじゃありません。好きなゲームがたくさんある子ほど、あれも入れたい、これも入れたいとなります。マイクラカップの締切前も、話し合いは「足す」より「これは今回はやめよう」の方が多くなっていきました。
締切が見えてくると、そこから削っていくことになります。ボスは一体にしよう。ステージは一面だけにして、その代わり最後まで遊べるようにしよう。こういう判断は、プログラムの文法を覚えるより、ずっと難しいんですよね。
自分は、削ったあとの方が、ゲームの面白いところがはっきりすると思っています。何でも入っているゲームより、ジャンプだけが気持ちいいゲームの方が、遊んだ人に伝わりやすいことがあるんです。
人に遊んでもらうと、自分のゲームが見えてくる
自分で作ったゲームは、作った本人がいちばん上手です。だから、どこが難しすぎるのか、本人には分かりません。
作った本人が簡単だと思っている場所でも、初めて遊ぶ人はそこで止まることがあります。だから、別の人に遊んでもらうのがいちばんの確認になります。Robloxのコースでも、オリジナルのゲームを作ったあとに、公開して感想をもらうところまでを流れに入れています。人に遊んでもらったときに、ゲームは自分のための遊びから、誰かに遊んでもらうものに変わるんだと思います。
ゲームクリエイター甲子園の総合大賞の評価の観点にも、独自性やわかりやすさと並んで、ゲームとして成立しているか、遊んで気持ちいいか、という項目が入っています。大会の側も、遊ぶ人の目で見ているということなんだと思います。
自分の言葉で説明すると、作品が自分のものになる
宜野湾プログラミングコンテストは、クロスウェーブが宜野湾市地区大会の事務局代表として関わっている大会です。2025年度は、クロスウェーブから挑戦した子が2位と3位に入りました。記録は 宜野湾プログラミングコンテストでクロスウェーブの生徒が2位・3位を受賞しました にまとめています。
3位の作品は「走れ!喜友名按司」というScratch(スクラッチ)のゲームでした。喜友名は宜野湾市の地名です。宜野湾の子が、自分の住んでいる街の名前と歴史をゲームにしていたんです。
審査の場で自分が感じたのは、グラフィックの派手さより、遊び方の説明がはっきりしている作品に、審査する人の視線が長く留まるということでした。自分の街の名前が入った作品は、作った子がいちばん説明したがります。説明したい気持ちがある作品は、やっぱり伝わるんですよね。地域の題材をどう作品にするかは、沖縄の課題をプログラミングで解決!宜野湾プログラミングコンテスト作品の地域課題アイデア にも書いています。
ゲームクリエイター甲子園では、生成AIを使ってもいいことになっています。ただし、使った部分は「自チームで制作していない部分」として申告が必要で、AIが作った部分だけでは評価されません。これは、どこまでが自分の判断なのかを説明できるかどうか、という話でもあります。RobloxとAIの付き合い方は AIでRobloxのゲーム制作はどう変わる?子どものゲーム開発にAIが入る時代 にまとめています。
Robloxのゲームづくりで、子どもが実際にやっていること
Robloxで遊ぶことと、Roblox Studioで作ることは、似ているようでかなり違います。
作る側に回ると、ブロックを置いて地形を作り、Luau(ルアウ)というRoblox用のプログラミング言語で動きを付けていきます。LuauはLua(ルア)という言語をもとにRobloxが作ったもので、扉が開く、得点が増える、ゴールしたら次のステージへ進む、といった仕組みを全部ここで書きます。公式の説明は Luauのドキュメント にあります。
クロスウェーブのRoblox講座は、2025年4月から小学生〜高校生を対象に続けています。流れは、Studioの基本、Luauでのプログラミング、オリジナルのゲーム制作、公開とフィードバックの順です。授業が終わる時間になって「もうちょっとやらせて」と言う子が多いのは、Roblox(ロブロックス)コース詳細 にも書いているとおりで、自分も毎回ちょっと困りつつ、うれしいところです。
作る側から見たRobloxの話は Robloxでゲームを作りたい小学生・中学生へ|沖縄でRoblox Studio・Luaを学ぶ方法 に詳しく書いています。
コンテストに出すとなると、ここに「公開する前に人に遊んでもらう」「説明の動画を作る」が加わります。ゲームクリエイター甲子園の動画は15〜90秒のmp4です。90秒でゲームの面白さを伝えるのは、大人でもなかなか難しいです。ここで動画編集が出てくるので、動画編集・YouTuber育成 の授業でやっていることが、そのまま作品づくりにつながっていきます。
クロスウェーブが目指しているデジタルコンテンツ制作
ここで少し、クロスウェーブがどこを目指しているかの話をします。
クロスウェーブは、マインクラフト(マイクラ)、Roblox、Scratch、Python、生成AI、動画編集まで、扱っているツールは多いです。ただ、ツールの数を増やしたいわけではありません。教室で大事にしているのは、自分で問いを見つけて、デジタル技術で答えをつくることです。
マインクラフト・AI・プログラミング・動画を使って、地域や社会のことを調べて、作品にして、人に伝える。ゲームを学ぶ教室から、ゲームやAIを使って社会を学ぶ教室へ、というのがウチの目指している方向です。考え方の全体は 「次は何の言語?」で止まる前に|沖縄のデジタル探究は、地域の困りごとから に書きました。
だから、題材は沖縄からとることが多いです。
10月11日の活動では、一部のメンバーが首里城を題材にしたご当地ゲームを、ティラノビルダーで作り始めました。ほかのメンバーはマインクラフトで首里城を建てています。資料と見比べながら、門の並び方や石垣の曲がり方を確かめている途中で、まだ完成していません。その様子は 首里城復興にあわせたご当地ゲーム|沖縄のマイクラ建築とティラノビルダー に書いています。
宜野湾市を地図データからマインクラフトの中に再現する取り組みも進めています。宜野湾市が丸ごとマイクラに!地図データとPLATEAUとプログラミングで自分の街を学ぶ です。
Robloxも、この流れの中のひとつのツールです。Robloxで遊んでいる子が、作る側に回って、いつか自分の街や沖縄の題材でゲームを作る。そこまで行けたら、遊びと探究の距離はぐっと近くなると思っています。もちろん、最初の一本は何を作ってもいいです。好きなものを作るところからしか、次は出てきませんから。
そして、作って終わりにせず、コンテストや発表まで含めて一つの学びにしています。第7回マイクラカップでは、沖縄地区最優秀賞のあと、全国大会でTBS賞を受けたチームを指導しました。記録は 第7回マイクラカップ全国大会の記録 です。賞をまた取れると約束はできません。ただ、地区大会の前に「この広場、意味伝わる?」と資料を何度も直していた週のことは、今でもよく覚えています。
作品づくりが子どもに与えていると感じること
ここから先は、教室で見てきたことと、自分が感じていることです。どの子にも同じことが起きるとは言えませんし、効果を約束するものでもありません。それでも、作品を一本出し切った子を見ていて、ああ、ここが変わったなと思う場面はいくつかありました。
「誰が悪い?」より先に「どうする?」が出てくる
マイクラカップの締切前日の話がまさにこれです。トラブルが起きたときに、まず残っている作業を確認して、分け直す。一度これをやった経験は、次に何か起きたときにも使えると思っています。
操作を間違えた子も、直す作業に一緒に入りました。責任を取るのは一人で全部背負うことじゃなくて、みんなと一緒にもう一度作ることでもある。自分はそう思って、作業を取り上げずに、直すところに入ってもらいました。
提出が終わると「次は?」と聞いてくる
マイクラカップの提出が終わった子が、「次は?」と聞いてくることがあります。提出したばかりで疲れているはずなのに、です。
宜野湾プログラミングコンテストはマイクラのワールドそのものは出せないので、マイクラで考えた発想を、ScratchやMakeCodeの動く作品に移す子もいます。一本出し切ると、作ることが宿題じゃなくて、次もやりたいことになるのかもしれません。
自分の作品を、自分の言葉で話せるようになる
マイクラカップは、予選を通過すると紹介動画とスピーチが必要になります。作ったワールドを、なぜそうしたのかまで含めて人に話すことになるんです。ワールドを作っているときより、説明を考えているときの方が、子どもたちが自分の作品をよく見直しているように感じます。
これは、考える、調べる、つくる、伝えるを、一本の作品の中で全部やっているからだと思っています。調べて確かめて、作って、人に伝える。その順番を、ゲームという子どもにとって一番身近な形で回しているんですよね。
作ったものが、その子の記録として残る
中学生や高校生になると、作品はその子の記録にもなります。どんなゲームを作って、どこに出して、何を直したか。それを説明できる作品があると、進路の面談や自己推薦で話せる材料になるかもしれません。合格につながると約束はできませんが、話す材料があるのとないのとでは、本人の安心感が違うはずです。高校生向けの話は 沖縄の高校生こそ作品を持とう!プログラミングコンテストから学ぶポートフォリオ に書いています。
ゲームクリエイター甲子園には、メンバー全員が2008年4月2日以降に生まれたチームが対象のU-18の賞もあります。中学生・高校生が自分たちの力で挑める枠です。
保護者の方に、最初の一本で一緒に見てほしいこと
コンテストに出すとなると、作品の外側で気をつけたいこともあります。
ひとつは、二次創作や既存のキャラクターが使えないことです。Robloxで遊んでいると、人気のキャラクターを入れたくなる子は多いです。でも、ゲームクリエイター甲子園では禁止されているので、オリジナルのキャラクターを考えるところから一緒に楽しんでもらえたらと思います。
もうひとつは、名前や学校名を作品や動画に入れないことです。これは大会のルールでもあり、ネットに作品を出すときの基本でもあります。
それから、作業の時間です。マイクラカップのときも、最後は夜まで作業が続いてしまいました。間に合わせるためでしたが、あれは理想ではありません。早めに「この日までにここまで」と決めておく方が、子どもも大人もずっと楽です。
Robloxの安全面が気になる方は、「Robloxって安全なの?」という保護者の疑問に現役エンジニアが答える に、遊びとRoblox Studioでの学びの違いもあわせてまとめています。
中学生・高校生でRobloxを作ってみたい人へ
中学生・高校生だけが参加できる、90分のRoblox体験会を準備しています。日程はまだ決まっていませんが、案内は 沖縄の中高生限定!Robloxで自分だけの3Dゲームを作ろう|宜野湾で90分のゲームクリエイター体験会 に出しています。
平日の放課後に作業したい場合は、宜野湾で火曜日・水曜日に開いている平日クラスでもRobloxを選べます。放課後マイクラ&デジタル&ゲームクリエイター部 です。
この秋、9〜10月にも無料のRoblox講座を開いたんですが、20席用意した回に申し込みが0人でした。告知が開催の数日前だったので、そりゃそうだよなと思いました。日にちのことでは、自分も痛い目を見ています。だから今回のゲームクリエイター甲子園は、提出の締切まで3週間あるうちに書いておきたかったんです。
Robloxばかりで心配、という保護者の方の相談については、Roblox(ロブロックス)ばかりで困っていますか|沖縄の教室で問い合わせが急増した理由 にも書いています。ゲームクリエイターを目指す子に、作り方の前に渡したい感動体験の話は、ゲームクリエイターを目指す子供に、雷に打たれたような感動体験を です。
教室の机から見ていて思うこと
実際に子どもたちと作品を出してきて感じるのは、子どもを一番変えるのは、完成したゲームそのものよりも、出すまでの途中だということです。
削って、遊んでもらって、直して、説明して、出す。その途中で、子どもは何度も「どうする?」を自分で考えることになります。大人が全部直してしまえば早いんですけど、そうすると子どもに残るのは「提出できた」という結果だけです。だからクロスウェーブでは、何を確認すればいいかは伝えても、完成させるところまでは手を出さないようにしています。
正直、出せるかどうか最後まで分からない週は、毎回胃が重いっす…。それでも、出し切った子の「次は?」を聞くと、また次もやろうと思えるんですよね。
Robloxで遊んでいる沖縄の子が、今年は一本、作る側として誰かに遊んでもらう。その一本が、遊びと学びをつなぐ最初の作品になったらいいなと思っています。
クロスウェーブのコースの全体は プログラミングスクールのコース一覧 から見られます。教室の最新情報は 沖縄のマインクラフト・プログラミング教室 クロスウェーブ で案内しています。
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見学や体験の前に場所を確かめたいときは、教室へのアクセス に宜野湾・うるま・北谷の行き方を載せています。自分の経歴は すずきたかまさ(鈴木孝昌)プロフィール ― 沖縄マイクラ部・クロスウェーブ代表 にまとめています。
今すぐ、LINEから見学・説明・無料体験を予約できます。パソコンを使った体験は、PCの空きがあれば可能です。人数が多い場合は、見学と説明が中心になります。「見学だけでもいいですか?」という問い合わせも大歓迎です。まずは一度、教室に来てください。
マインクラフト・プログラミングの見学・説明・無料体験の申込はこちら
沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」 代表:鈴木 孝昌 (Google/Meta本社招待・政府PM・日本ソフトウェア大賞・マイクラカップ沖縄地区最優秀賞・TBS賞) 運営母体:株式会社WEVA(沖縄AI勉強会 WEVA)|沖縄ホームページ制作工房WEBCRAFTS 沖縄県宜野湾市伊佐2-20-15 伊佐ビル2F (c) 2012-2026 WEVA. All Rights Reserved.
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